家電バーゲン
放射能測定器
避難リュック
本のバーゲン

ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」:創価信者たちさんのおかげで戦争ができます。 richardkoshimizu's blog/ウェブリブログ

richardkoshimizu's blog

アクセスカウンタ

サイト内検索

help RSS ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」:創価信者たちさんのおかげで戦争ができます。

<<   作成日時 : 2014/06/22 22:22   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 500 / トラックバック 0 / コメント 19

安倍不正選挙偽政権の背後のジョセフ・ナイの書いた対日超党派報告書に「東シナ海の資源を横取りするために日中を戦わせる。」「日中戦争を実現するために自衛隊の海外派遣を可能にする」と書いてある?

「集団的自衛権行使」をBULLDOG安倍に強行させているのも、やっぱり、日中戦争のためですね。日中戦わば、日本円も人民元も海に深く沈んで、米ドルが浮上します。そっちが第一目標では?

ということで、この報告書が事実なら、創価学会の信者さんは見事に米国ユダヤ人の計略に全面協力したということですね。戦争で日本人の血を流して、日本の資源をユダヤ石油泥棒に横取りされ、米ドルが基軸通貨で有り続けるお手伝い。

いやぁ、偽票を書いた創価信者さんたち、素晴らしい。あなたの息子や孫も最前線で死ねます。よかったですね。米国のユダヤ人のために最愛の人を無駄死させることができる! 素晴らしい宗教ですね。情報感謝。

ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」

― Bipartisan report concerning Japan ―

http://yokohamajipsy.blog.fc2.com/blog-entry-12490.html

この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補であった。

ジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。
 ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。
その内容は以下の通り。

1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。

2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。

3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。

4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。

5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。

6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。

 以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が「自由化」され始めている。
上記の米国エネルギー産業とは、もちろんロックフェラー=ロスチャイルドの事を指している。
このロックフェラー=ロスチャイルドの利権のために日本軍と中国軍に「殺し合いを行わせる」、これが米国政権中枢の戦略文書に明確に書かれている。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

この記事に貼り付けられるブログ気持玉の上限に達しました。
気持玉数 : 500
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い
かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(19件)

内 容 ニックネーム/日時
少々スレチ失礼致します。
札幌講演会、コシミズ先生、他皆様御疲れ様でした。ところで、馬鹿メディアでは幾分ましな部類の テレ東で世界大食い選手権なる番組が企画されていて、日本、タイ、ドイツ、米国で争っており、 決勝で米国が日本に勝利して大食い世界一の座を 得ておりました。ユダ金、電通経由でこんなことしかもはや出来なくなりました。めでたし、めでたし。日中戦争?やれるもんならやってみな!!
カルト集団大嫌い
2014/06/22 23:08
戦争が起き日本の原発狙われたら日本は終わるだろうね!
なかさん
2014/06/23 00:06
中国側で日中戦争をやる意図があるかどうか調べてみました。

まず、習近平氏は侵略を完全否定しています。

習近平主席「中華民族の血には侵略の遺伝子はない。今いろんなところでやってるのは取り戻し作業だw」
http://sokuho2.com/archives/38880216.html

5月初めに日本の財界人を招いて開かれた清華大の講演会では、習近平主席のブレーンの学者が「東シナ海の防空識別圏や反日デモは人民解放軍による暴走だ。これから習近平体制で統治していく」と発言しています。ということは習氏が人民解放軍を統制出来ていなかったということですね。

習近平ブレーン爆弾発言通りの「権力固め」
http://mori13.blog117.fc2.com/blog-entry-1553.html

防空識別圏の設定の中国国内の反応です。
「中国国内の自由派の知識分子は、『わざとごたごたを起こし、東シナ海での衝突を挑発している』『民族感情を煽動して仮想敵を作り出し、中国内部の矛盾から目をそらさせようとしている』『自らをだまし人をだます行為で、いわゆる防空識別圏の設定とは喜劇である』と中国政府を批判しています」

防空識別圏の設定に中国国民は呆れている
http://nikkan-spa.jp/572459
(続く)

2014/06/23 02:48
(続き)
中国の戦闘機が自衛隊機に異常接近した件について航空自衛隊元空将佐藤守氏は 「軍事統制が取れていない可能性が高い」と述べています。共産党の意向を無視して現場が勝手に動いている可能性があります。

暴走中国軍、また異常接近 元空将「軍事統制が取れていない可能性が高い」
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140612/frn1406121820007-n1.htm

人民解放軍の軍紀が大幅に低下しています。習近平氏は徹底した腐敗撲滅作戦を展開中です。そのため習執行部への不満がうっ積しています。

中国血みどろクーデター5秒前!習近平VS人民解放軍戦慄バトル
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20140421/Taishu_6816.html

習氏の出方が今後とも軍に厳しければ、軍としても、さまざまな形で習執行部に揺さぶりをかけてくるはずです。たとえば、人民解放軍の尖閣強行上陸をやって外交トラブルを引き起こす可能性もありうるかもしれません。
ただし軍紀が低下している状態では本音は軍の幹部は戦争なんかやりたくないはずです。少なくとも戦争の出来る体制になっていません。

以上の事を考えると中国側が日中戦争をやる意図はほとんどないと思います。

2014/06/23 02:48
日中戦争が始まる前までに、日中双方から経済的に簒奪して、終戦後には両国ともに米国に隷従せざるを得ない状況に持っていくということもあるはずですね。ユダ金が日中双方に戦費を貸し付けます。当事者にとっては無用でもそういう形にされるでしょう。名目はいくらでも立ちます。

>3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。

これの意味するところは正にそのことです。
日本独立
2014/06/23 04:30
ハーバード大学は強盗殺人を学ぶ所なのか? だから最近留学生が減っているんですね。
Good job
2014/06/23 05:48
7、6の体制を「円の基軸通貨」化とその維持に利用させないよう、十分な監視が必要である。また、日中ロによる通貨統合も阻止する必要あるため、引き続き「外交的努力」を要する。
かなり面白い
2014/06/23 07:31
米国や中国のユダ金の手下どもが死滅して、両国がまともな国々になれば、戦争は起きない。
戦争は無駄な手段
2014/06/23 07:43
不正選挙に加担した
創価学会は潰れろ!
ブラック宗教!
ブラック信者!

Elint
2014/06/23 07:49
ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」については、原本(?)が見つからず、本当に存在するかどうかは疑問なのですが、

http://journals.cambridge.org/action/displayAbstract?fromPage=online&aid=4280264

ジョセフ・ナイらの著作で、こんな論文もあります。有料なのが残念ですが、どうやらそれに近いことが書いてあるようです。
ななし
2014/06/23 08:02
「若者 戦争に動員するな」 20代中心集会やデモ

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014062302000111.html

憲法解釈変更による集団的自衛権行使に反対する若者らが二十二日、東京都内で対話集会やデモなどを行った。参加者は「勝手な憲法解釈で若者を戦争に動員するな」などと訴えた。 

改憲に反対する各団体でつくる「若者憲法集会実行委員会」が主催。二十代が中心で、ネットやツイッターで若者に呼びかけた。目黒区でのシンポジウムには約千人が参加した。
とくお
2014/06/23 08:12
孫崎享さんの著書「アメリカに潰された政治家たち」には、ジョセフ・ナイ×アーミテージの対談本「日米同盟vs中国・北朝鮮」(2010年12月発行)からの二人の言葉の引用部分があります。(P.113)

アーミテージ「(鳩山首相の)「東アジア共同体」構想には非常に驚かされました。(略)我々は長い間、外交対話を通じて「米国は太平洋国家であり、太平洋は我々とアジアを分断するのでなく、つないでいる」ことを主張してきました。にもかかあらず、鳩山氏は中国の胡錦濤主席と並び立って、どうやら「米国を含まない共同体」について語っていたようでした。」(略)

ナイ:「(東アジア共同体に関して)もし、米国が『外されている』と感じたならば、恐らく報復に打って出ると思います。それは、(日中双方に)高くつきますよ」

実際に、その後ナイさんが、米国が「外されていると感じた」かどうかと、報復はどんなことを考えていたかを、ぜひ聞いてみたいです。
peco
2014/06/23 09:04
岩爺の
 指示を伝える
  ジョセフ ナイ
駒三は
 尻をたたかれ
  下痢まみれ
芭蕉
2014/06/23 09:14
騙し・盗り
 戦わせてしゃぶる
  ユダ金悪魔
芭蕉
2014/06/23 09:42
オバマの腹違いの弟は中国人女性と結婚して、中国に住んでいますよ ...[突然日記]
http://blog.jul22.net/article/61809522.html

オバマの腹違いの弟が中国女と結婚していて中国に住んでいる、そして習近平の姉夫婦の国籍はカナダ、弟はオーストラリア在住、娘はアメリカ留学中である。そして、海外に移した資産の多くがアメリカに集中している。そして習近平と会見した公明党の代表のことを中国のニュースで金融ブローカーとして紹介された。(以下略)

考にしました

オバマの腹違いの弟は中国人女性と結婚して、中国に住んでいる
http://ameblo.jp/sunshine-berkeley/entry-10081465807.html

中国共産党幹部 米中軍事衝突すれば莫大な在米資産を失う
http://www.news-postseven.com/archives/20130126_165459.html

創価学会は地下銀行でございます。
http://mirrorblog.bob.buttobi.net/201301/article_220.html

積極的すぎる安倍(田布施)晋三総理に慌てて中国との対話を・・と言うオバマ
若し、日中戦争勃発ともなれば中国発のフリをして米潜水艦からむき出しの54基の原発にミサイルのプレゼントがあるかも・・クワバラ クワバラ

米議員 「原爆2つじゃ足りなかったようだな」: http://youtu.be/DSslHeAj-Zk
砂頭巾
2014/06/23 10:02
>カルト集団大嫌い 様

私もこの番組を穿った目で拝見してました。
最終決戦のあの女性は目がいってましたね。
どうせユダヤに焚き付けられての出場でしょうね。
それにしてもあのプロモーターのハゲがうるさくて、品位を欠いてるのが気になりました。
見ていてガッカリでした。(これが目的?)
ばね指
2014/06/23 14:06
いつも申し訳ありません。訂正です。
にもかかあらず、鳩山氏は
 ↓
にもかかわらず、鳩山氏は

ジャパンハンドラーズの存在やロックフェラーとの関係を疑問に思う方もいるかと思うので、いくつか状況証拠を挙げておきます。

@昨年3/16の日米欧三極委員会の会合の際に撮られた写真に、ジョセフ・ナイさんがデヴィ爺の横でニコニコ顔で写っている写真があった。

A安倍さんは昨年2月に訪米した際、CSISで講演し、「ジョン・ハムレさん、リチャード・アーミテージさん、マイケル・グリーンさん、ありがとうございます」と目の前にいる本人たちにお礼を述べている。

B昨年4/19に麻生さんがCSISで講演し、マイケル・グリーンが見守る中、水道事業民営化について話していた。
http://www.youtube.com/watch?v=Qo9mq9PVae0
(【水道民営化】麻生太郎副総理兼財務相が言及 2013年4月19日)
peco
2014/06/23 22:35
早く戦争ができる状態にしろと言いに着たのか。
情けない売国奴安倍。

首相動静(6月25日)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014062500143

午前10時56分から同11時36分まで、ハドリー元米国家安全保障担当大統領補佐官。
とくお
2014/06/25 16:39
南シナ海で大規模な油ガス田を発見―中国
http://www.recordchina.co.jp/a94321.html

ということでナイさんが考えるよりずっと南でした。
ナイさん、あなたはお呼びじゃナイ
にっく
2014/09/17 20:48

コメントする help

ニックネーム
本 文

月間アーカイブ


このブログを携帯で読む

ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」:創価信者たちさんのおかげで戦争ができます。 richardkoshimizu's blog/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]