スイス EU加盟申請取り下げを正式に通告 richardkoshimizu's blog/ウェブリブログ

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zoom RSS スイス EU加盟申請取り下げを正式に通告

<<   作成日時 : 2016/08/03 04:10   >>

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近々に空中分解する予定のEUに今更加盟しても、何のメリットもないと優等生国家、スイスが決断。

加盟申請を取り下げ。当然の判断です。

これで、EUの存在基盤はさらに弱体化しました。よかったですね。

EUとは、1%が欧州全域を一括して支配するための手口でした。

1%支配が瓦解したのですから、もはや存続できる環境にありません。

さっさと店じまいしてください。

2016/8/3 02:15

スイス EU加盟申請取り下げを正式に通告

http://jp.sputniknews.com/europe/20160803/2587683.html

とくお

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コメント(12件)

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ロシアとの関係改善などで観光客数が回復するから良しとしよう。1%のテロだけは気を付けてね。

トルコのクーデター未遂、経済損失は1千億ドル

http://europe.nna.jp/articles/show/1488582
とくお
2016/08/03 05:25
い〜ゆ〜なんか、もうい〜ゆ(よ)〜と、みんな思ってます。
西伊豆
2016/08/03 05:33
天国も
 風向き変わって
  身の保全
芭蕉
2016/08/03 06:39
1991年、ソ連の崩壊した翌年スイスはEU加盟を申し入れるジェスチャーを取った。
これは東西冷戦が終わり、ユダ米一極世界支配がなることを前提にしてのことだったと思う。

しかし、ここへきてロシアが自立、脱ユダヤを果たしてユダ米以外の一極を形成した。
このロシアという一極は現在、BRICSにイランやパキスタンなどを加えた巨大な一極となっている。

トルコもまた、世界における独自の一極を形成しようと目論んでいるように見える。

多極化した世界でスイスがEUに加われば、スイスは永世中立国といえなくなり、戦争に巻き込まれる国になってしまう。

今回のスイスEU不参加決定は、国際銀行家の聖地を戦争に巻き込みたくないという目論見もあるのではないかとも思う。

何やら雲行きが怪しくなってきたようです。
穂咲青二才
2016/08/03 07:32
紛らわしい書き方をしました。
本日の07:32

1991年ソ連が崩壊した翌年、
ウォルフォヴィッツドクトリンを見て、
1992年、スイスはEU加入申請をしたという意味です。
申し訳ありませんでした。
穂咲青二才
2016/08/03 08:40

この件は既に国民投票で
決まっていたことですネ

スイス関連で
同国に在住の方よりの伝聞

ドイツ税務当局は
スイスの銀行から
有償で預金者の

名簿を入手して

現金を疎開させて
いる預金者を摘発


ドイツが手に入れた
名簿はイタリアへと
譲られたそうですが

その程度の脱税の
摘発ではイタリア
の経済の助けには
ならぬとの事だと
の お話しでした

無料で手に入った
リストがあるのに
日本の国税機関が
利用しないのは?



蟹座の猫
2016/08/03 08:53
>加盟申請を取り下げ

終戦後の1947年に、

「マーシャルプラン」と言う、
ヨーロッパ復興計画が発表され、

西側に組み込まれた日本も、
資金援助などの恩恵を受けた。

だが、そもそも、
このプランは、原案の段階では、

「世界中」の国々に、
「適用」されるはずであった。

つまり、このプランは、

第二次大戦後の世界秩序を、
計画的に不安定なままにして、

恒常的に「対立の火種」を
残そうとした勢力によって、

「乗っ取られた」のである。

そして、現在、

欺瞞の上に「成立」してきた、
「西側経済社会」の実態に、

「NO」を突き付けた市民が
出した、最終的な「答え」が、

「EU」からの「離脱」である。

冷戦時代の「迷妄」から
脱却する、強い「意志」として。
ぷち
2016/08/03 12:09
スィスィス〜ダララッタ
スラスラ スイスィ スィ!

スイスごりっぱ!
Elint
2016/08/03 13:40
リヒテンシュタインなど租税回避地はEU内に他にもありますから、もし百に一つ、EUの良識派が そこにある1%の隠し金を暴く法案等(ex.大口預金者、大口預金額の開示)を成立させた場合、スイスにはEUに入るデメリットやリスクの方が大きいのでしょうね。

ただスイスは永世中立国を維持するため、兵役の義務があります。世界中にいる1%の転がす巨額マネーが流れ込むうま味は、同時に若者の徴兵という犠牲で成立している?という側面も否定出来ません。皮肉な話です。

その視点でいくと、ロスチャ等にしたら言行とは裏腹に、EU離脱を試みるイギリスの動きも、予測の範囲内なのかもしれません。




シニカル
2016/08/03 15:17
●欧州大手銀、大半で減益=英EU離脱も影響―4〜6月期

時事通信 8月3日(水)21時0分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160803-00000149-jij-eurp

【ロンドン時事】ドイツやフランス、英国など欧州の大手銀行6行の4〜6月期決算が3日、出そろった。

長引く低金利で収入が落ち込む中、英国の欧州連合(EU)離脱決定に伴う経済の先行き不透明感や、イタリアの銀行の不良債権問題も影を落とし、大半が減益となった。

ドイツ銀行は、純利益が前年同期比98%減と大幅に減少。同行は「市場環境の厳しさ、英国のEU離脱をめぐる不透明感、欧州の低金利環境」を理由に挙げた。

英バークレイズはリストラ費用がかさみ41%、英HSBCは不良債権の引き当てが膨らみ40%、それぞれ減益となった。スイスのUBSも金利収入が落ち込み14%の減益となった。
ハラ
2016/08/04 06:52
スイスがEUに加盟申請していたとは、恥ずかしながら存じ上げませんでした。
あり得ないと思い込んでいました。
「永世中立国」とは、「非戦・反戦国家」というイメージを抱きがちですが、実際は、どこの戦争当事国にも与しない事で、どちらの勢力にも軍事資金を貸し付けられるというシステムです。
実際、WWUでも、連合国側にも、枢軸国側にも資金提供し、巨利を得ています。
バチカンと並ぶ悪の巣窟と称する人もいます。
だから、EUに加盟するなど、国益に反するどころか、既得権益を手放す事に他なりません。
逆に言うと、「NATO v.s ロシア・中東連合軍」「中東内乱」 といった事態が現実味を帯びてきているのかもしれません。
あとは、2年ほど前に、アメリカが「顧客名簿を見せろ!」と土足で踏み込んできたため、仕方なく旧西側の勢力に加わせられそうになっていたが、アメリカのグリップが弱まってきたので、従来の路線に戻っただけなのかもしれません。
moritt
2016/08/04 11:08
>シニカル
訂正です。うっかり嘘を書いてしまいました。すいません。

リヒテンシュタイン公国はEU加盟国ではありませんでした。
シニカル
2016/08/05 11:33

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