1991年の第一次湾岸戦争で核兵器が使われた:元米軍兵の告発2 richardkoshimizu's blog/ウェブリブログ

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<<   作成日時 : 2013/09/17 09:33   >>

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1991年の第一次湾岸戦争で核兵器が使われた:元米軍兵の告発2


「劣化ウランが悪い」へミスリードを狙った動画であると思います。

イラクの学者先生は「劣化ウランが、劣化ウランが....」と繰り返していますが、劣化ウラン以外の「低威力核兵器」を米軍が所持していることを知らないのでしょうか?

途中で「劣化ウランは小型核兵器使用を隠すための隠れ蓑だ」という正解が出てきているのが救いではありますが。

劣化ウランで発癌しているのであるから「低線量放射線も危険だ」としたい放射能怖い怖い病キャンペーン部隊さんたちには、よりどころになっているのでしょうね。ローレン・モレさん、お元気ですか?

こんなことを書くと「見たことのないHN」の反論が出てくるわけです、はい。


1991年の第一次湾岸戦争で核兵器が使われた:元米軍兵の告発2
(閲覧少々注意)

www.youtube.com/watch?v=x7wMTjkeNsk

センカンムサシ
2013/09/17 00:19

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コメント(27件)

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輿水さんこちらの動画も見てみてくださ
い。ここでは元米軍兵がバンカーバスタ
ーが使われたと証言しています。

1991年の第一次湾岸戦争で
核兵器が使われた:元米軍兵の告発1
www.youtube.com/watch?v=cxQ3wuNjwQQ
センカンムサシ
2013/09/17 11:53
核爆弾使用の内部告発は前半ではなく後半の動画ですね。

http://youtu.be/cxQ3wuNjwQQ
メタル金具
2013/09/17 12:57
(訂正)

後半前半を逆に書いてしまいました。

とりあえず告発内容が確認できるのはこっちの動画です。
メタル金具
2013/09/17 13:04
 この問題を広めてきた責任は、普通の週刊誌にも一部責任は有りますが、なんといっても週刊金曜日だと思います。この問題に関する週刊金曜日の記事で参考になるのは、米軍兵士に予めヨウ素剤を服用させていたという記述です。
 米国内で劣化ウラン弾の製造や運搬をする民間人の発症報告が無いことを考えるならば、イラクに於ける劣化ウラン弾使用以外の原因を探らなければならない。イラクで活動する米軍兵士にのみ予めヨウ素剤を服用させていたということは、原因は劣化ウラン弾以外に有るのではないかという思考をしてもバチはあたらないだろうし、本当の原因が見えてくるのではないだろうか。
あのねあのね
2013/09/17 13:15
ネメシス様作成の動画ですね。「元米軍兵の告発1」で米軍兵がイラクのバスラ付近で5キロトン相当の核爆弾を投下したと話しています。
「告発2」の方の医師は障害が劣化ウラン弾のせいだと何年も思いこまされているのでしょうが、米軍兵士の核爆弾投下の話を聞けば、劣化ウラン弾はデコイであり、実際の真犯人は核爆弾だったんだとすぐに理解するのではないでしょうか。
peco
2013/09/17 15:29
今朝の17日早朝のNHkラジオでたかとうさんのインタヴューがありました。おぞましい小泉政権の時、イラクで人質になりましたが、その後、たかとうさんのイラク人との質の良い会話で、人質から解放され、またイラクの子供たちを援護し続けています! 日本に帰国したとき、北海道のたかとうさんの実家に脅迫状などの手紙が届いたり、家の前に不審な車が止まっていたり、これが自分の故郷かな?と思わせるほど、ひどい状況だったと発言していました!

多分、この嫌がらせをやった奴らは、もちろん統一教会系の似非右翼でしょう! 脅迫状や家の前で湧けも無く車を駐車させたり、実家のポストから手紙などをすべて抜き取ったりなんてするのが、普通の日本人だったらやりません!!! 在日の自民党統一カルトの似非右翼がやることです!!!
お前ら、早く半島へ帰れ!!! たかとうさんになんてことをするんだ!!! 半島に変えるのが嫌なら、大人しく、まじめに暮らしなさい!!!

indivi  イラク在住のたかとうさん...
2013/09/17 16:55
続きです!
それから、イラクの病院では、妊娠した女性が4回も流産したり、早出産だったり、生まれる子供たちには奇形がたくさんだったり。 イラクのお医者さんたちは、米国が落とした劣化ウランのせいだ!と、国連で何度も主張しているそうです!!!

それから、たかとうさんはこうも発言していました! 私は憲法9条によって助けられ、憲法9条があるからこそ、外国ではたくさんの良い人たちと仲良くできます! 憲法9条は日本の誇りです!
と言われてました。 私は涙があふれました!!!

たかとうさん! 人質直後に帰国したとき、悪夢を見てしまいました!!! しかし、私たち本当の日本人は、あなたを日本の誇りとして歓迎します!!! これからも健康に気をつけられがんばってください!!!  
indivi イラク在中のたかとうさん
2013/09/17 16:55
劣化ウラン弾の破片が体に悪いというのは日本、山口県の三井化学大竹工場で生産されていると、言われている劣化ウラン弾へ目をむけるためなのかもしれない。
C層の推理
2013/09/17 20:07
例の赤い空、その後の集中豪雨については真相がわかりました。
あれはモンスーンによる朝焼けとゲリラ豪雨で間違いありません。
夜になって大陸の温度が海水の温度より低くなった為、上昇気流を伴った季節風が海から大陸へ吹いたことで、大量の水蒸気と塵が発生して朝焼けからゲリラ豪雨に変化していったのです。
つまり奴らは大陸と近隣の海水を温め続けて、モンスーン低気圧の状況をつくりだし、マイクロ波かレーザーでプラズマを生成して積乱雲やスーパーセルをつくりだしゲリラ豪雨、雷、竜巻、突風といった現象を引き起こしている、と考えられます。
ただ、杉並の光の柱から考えるとレーザーによるものだと思います。
正義
2013/09/17 20:58
次に今年の夏のパターンは、昼過ぎまで猛暑、夕方から雷を伴ったゲリラ豪雨&突風&竜巻でした。
これでようやく、真相に到達したと思います。
@レンズ&反射鏡登載の人工衛星で大陸と近隣の海水を温めてまず昼過ぎまでに熱雷の状況を起こしておく。
A次に特定の時間で大陸を温めるのを止めて海水のみ温め続けることによりモンスーン低気圧を形成し、大気にレーザーを照射してプラズマを生成させる。
このとき大陸側に入り込む空気は高温多湿でじめじめしているので皆さん猛暑だと実感しているのです。
Bその結果、生成されたプラズマから積乱雲やスーパーセルが発生しゲリラ豪雨&雷&突風&竜巻が発生した。
Cまた海水を温めて熱帯低気圧をつくり、レーザーを大気に照射することで、プラズマを生成して人工台風をつくりだせるし、海水温の高い方に台風を移動させられる。
正義
2013/09/17 20:58
1.
すみません。問題とされている動画に、字幕を付けたネメシスです。

元のRAINEWS24のニュース映像は26分もあり、YouTubeの時間枠内に収める為に、どうしても2つに分割させる必要があり、ちょうど話題が途切れる部分があったので、そこで分けた結果、後半部分は殆どイラクの医者の訴えの部分のみになってしまいました。

コシミスさんの、このリアクションも、正直言って、ある程度の予想は出来ましたが、そうかといって、この後半部分だけをカットする訳にもいかず、(そんなことをしたら、途端に例の劣化ウラン反対団体から 「恣意的な編集による世論操作」 といって、また余計な詮索を受けるだけですし・・・)そのまま、上げざるを得ませんでした。でもそれを、「ミスリードの為・・・」 と言われるとちょっと悲しいです。
ネメシス
2013/09/17 21:20
2.
>イラクの学者先生は「劣化ウランが、劣化ウランが....」と繰り返していますが、劣化ウラン以外の「低威力核兵器」を米軍が所持していることを知らないのでしょうか?

はい、知らないと思います。

それは、このドキュメンタリーを作ったジャーナリストのトルレアルタ氏も、「残念ながら彼は(小型核爆弾の使用を)知らない・・・」 と、別の記者会見の場ではっきりと述べています。
Video n.2 Libreria Irnerio Bologna - MAURIZIO TORREALTA e EMILIO DEL GIUDICE video n.2 .mov
http://www.youtube.com/watch?v=s71IVx8Oqcc&t=4m37s (伊語)

今回の、この動画の字幕を付けるにあたって、もちろん自分はこの分野(原子物理学等)には全くの素人ですし、また語学の専門家でもないので、ちょっとした言葉のニュアンスをどう解釈するか・・・とかの場面において、もしかして全く見当違いの訳を付けてもいけないと思い、トルレアルタ氏の「立ち位置」とか基本理念とかを理解する為に、彼の喋っている他の動画も出来る限り、片っ端から当ってみました。
ネメシス
2013/09/17 21:22
3.
その過程で段々と明らかになってきたのが、世の中で「劣化ウラン弾」と呼ばれている兵器は、やはり害を及ぼしているのではないか、という認識です。

ここで敢えて 「 『劣化ウラン弾』と呼ばれている」 と言ったのは、実は戦場で使われるのは、いわゆる安全な 「劣化ウラン弾(コシミズさんの言われるのは多分これ)」 ではなく、低線量の放射線とともに化学毒による環境汚染を目的に作られた 「ダーティー・ボム(汚い爆弾)」 であり、

また予め10〜20%程に高められた 「濃縮ウラン」 を使用し、しかもそれは常温核融合技術の応用である重水素の充填されており、着弾と同時に核分裂反応を起こす超小型核弾頭でもある、という説に、自分としては納得がいったからです。

これは、動画内のバスラに落とされた小型核爆弾一発のことだけではなく、すべての 「劣化ウラン弾」 と呼ばれるものについて言っているつもりです。
ネメシス
2013/09/17 21:23
4.
チェルノブイリ後、設置されたフランスの放射能の危険性に関する独立系研究所 (Criirad) が、戦場から持ち帰られた劣化ウラン弾の弾頭部分を実際に計ってみたら、フランス政府の安全との御墨付きなのにも関わらず、とんでもない値のガンマ線値を計測した。
http://www.youtube.com/watch?v=PSVLN4J-_98 (伊語)
http://www.rainews24.it/ran24/inchieste/UI_2006.asp

そして伊政府による 「劣化ウラン弾の安全性調査委員会」 が、地下に井戸を掘って、そこで劣化ウラン弾を実際に爆発させ、残留物質を調査した結果、ストロンチウムが発見されたこと。これは取りも直さず、ウラン235(?)が核分裂反応を起こしたことの証拠でもある。

2006年にヨルダン南部のキーアムでの、イスラエル軍対ヒズボラの戦闘後、爆弾によるクレーター跡で発見された、通常の800倍にも及ぶ放射能物質(爆弾の破片)を調べた結果、それが 「濃縮ウラン」 だった事件。
http://www.rainews24.it/ran24/inchieste/09112006_bomba_ing.asp (英語)
ネメシス
2013/09/17 21:24
5.
つまり通常 「劣化ウラン弾」 と言われるものは、実は 「(偽)劣化ウラン弾」 であったと言う訳です。

ここが、「 『劣化ウラン弾』 は全く安心である」 とするコシミズさんと、残念ながら見解が違ってしまったかもしれない原因です。でも、実態はあくまで 「偽物」 なのだから、結局の所は矛盾してはいないとも言えるのかも・・・

件のトルレアルタ氏も、「純粋爆弾」 の存在に言及していました。
http://www.youtube.com/watch?v=O0bvq9FSv7o&t=4m (伊語)

もちろん自分は 「純粋水爆」 の存在を信じておりますし、それを何とか隠蔽するためにローレン・モレや、スティーブン・ジョーンスといった連中が動員される事実や、現在の嘘っぱちの福島原発の放射能パニック等にも、散々、利用されるであろう危険性についても充分に理解しているつもりです。
(ちなみに自分は 「放射線ホルミシス効果」 の信者です。)
ネメシス
2013/09/17 21:25
6.
>あのねあのねさん
2013/09/17 13:15

>米国内で劣化ウラン弾の製造や運搬をする民間人の発症報告が無いことを考えるならば

前述のトルレアルタ氏の動画の中に、米国の「汚い爆弾」の製造工場で従業員が病気に掛かり、賠償金の成立が認められた判例がある・・・との発言があり
Maurizio Torrealta, giornalista, parla di armi nucleari e racconta la sua ultima inchiesta 3/3
http://www.youtube.com/watch?v=O0bvq9FSv7o&t=2m30s (伊語)
今、その裏を取ろうと頑張ってはいるのですが、英語が苦手で中々見つけることは出来ません。

繰り返しますが、この「汚い爆弾」が戦場に於いては「劣化ウラン弾」と偽って(混ざって)使用されているのが現実です。
ネメシス
2013/09/17 21:26

YouTube
イタリアの国会で、911は 「内部犯行(ヤラセ)だった」 と発言! (パオロ・ベルニーニ議員の国会弁論)
2013/09/15


http://www.youtube.com/watch?v=hVFvcfNrjXI


パオロ・ベルニーニ議員の国会弁論
(イタリアの国会で26歳の1年生議員が、911は「内部犯行(ヤラセ)だった」と発­言!)
「真珠湾攻撃」 におけるルーズベルトの幇助疑惑にはじまり、キューバのカストロ政権に対する 「ノースウッズ作戦(ヤラセ・テロ計画)」、北爆、およびヴェトナム戦争へアメリカが­深入りする切っ掛けとなった 「トンキン湾事件」 が全くのヤラセだった事実、そして911を切っ掛けにアフガニスタン、イラクへと侵略­戦争を仕掛けたが、それが石油(天然ガス)利権の支配の為に仕組まれた「内部犯行」だ­ったことは、もはや全世界の人々の知る所となっている…



この動画を紹介しようとメモに書き留めていましたが、先に同じアカウントがアップロードした動画を紹介されてしまいましたね。

SIS
2013/09/18 00:30
はごだではずっさいあずますいどごろだ
べすなんもくにするごとね〜すいていえば
がっぺだ祈祷とことあははわがらんべな〜
センカンムサシ
2013/09/18 01:24
はごだではずっさいあずますいどごろだ
べすなんもくにするごとね〜すいていえば
がっぺだ祈祷とことあははわがらんべな〜
センカンムサシ
2013/09/18 01:32
<世界保健機関は引き起こされるイラクでの癌と先天性欠損症についての報告書を発表することを拒否する>
http://www.globalresearch.ca/who-refuses-to-publish-report-on-cancers-and-birth-defects-in-iraq-caused-by-depleted-uranium-ammunition/5349556
*WHOの専門家の報告でに明るみになってから約9年後の2012年11月に、WHO-イラク保健省の共同報告書が公表されることになっていたそうですが、未だ出し渋っているそうです。「劣化ウラン」だけでは説明出来なくなるからでしょう。
リッキー
2013/09/18 03:07
劣化ウランの化学毒の危険性は検証の必要がありそうですね。
richardkoshimizu
2013/09/18 08:49
レンズ&反射鏡登載の人工衛星で太陽光を集光し、強烈な日差しによって大地や海を温めて、レーザーでプラズマの状態を加速させて人為的に積乱雲をつくっていると考えれば辻褄が合います。
静電気が帯電した雲を積乱雲と呼び、雲の中に帯電された静電気の放電を雷と呼びます。
夏場のメカニズムとしては、まず強烈な日差しによって水蒸気が発生して、上昇気流が起こり低気圧となります。
次に上空の冷気によって水蒸気は氷晶や雹や霰の粒へと変化して下降し、下から上昇中の氷晶や雹や霰に変化している粒との間で摩擦が繰り返され静電気が帯電していくことで積乱雲へと発展していきます。
ここで重要なのが摩擦によって電荷分離が発生していき、雲の中がプラズマの状態になっていくということです。
レーザーを大気中に照射するということは、プラズマの状態へ加速させる、ということなので、積乱雲をつくるスイッチのようなものと考えてよいでしょう。
正義
2013/09/18 21:50
トルレアルタ氏の別のビデオ(Roma, 2010年頃)の翻訳です。この中で、「汚れた爆弾」 に関して言及しています。

字幕を付けるのは、まだ先のことになりますが、とりあえず、これを読んでみてください。

ファイル名 : 3033473.txt
ファイル内容説明 : 劣化ウランと小型核爆弾について (マウリッツィオ・トッレアルタ).txt
ファイルURL : http://www1.axfc.net/uploader/so/3033473.txt

Maurizio Torrealta, giornalista, parla di armi nucleari e racconta la sua ultima inchiesta 1/3 (伊語)
http://www.youtube.com/watch?v=uFMYDRIqB6I

Maurizio Torrealta, giornalista, parla di armi nucleari e racconta la sua ultima inchiesta 2/3 (伊語)
http://www.youtube.com/watch?v=q86mZSgeKdg

Maurizio Torrealta, giornalista, parla di armi nucleari e racconta la sua ultima inchiesta 3/3 (伊語)
http://www.youtube.com/watch?v=O0bvq9FSv7o
ネメシス
2013/09/19 21:06
以下、抜粋です。

(ビデオ2 - 7:20 あたり)

・・・我々はこれについて調査を始めました。すると1975年に秘密解除になり公開された文書の中に - 機密扱いになったのは原子爆弾の完成よりも前の1943年ですが - ウランの極小微細粉塵による放射性を帯びたウラン雲を使用することによって、敵国の領土内の食物連鎖や生態系の放射能汚染をさせる兵器が試作されたというものでした。

この 「放射能汚染兵器」 は、当時すでに在る程度は知られてはいたのですが、ハーバード大学の教授で、また国防に関する研究グループのリーダーでもあった大物のコーナント教授が、マンハッタン計画のグローヴス将軍に進言したもので、「メモランダム・グローヴス(グローヴス准将への覚書)」※ といいます。もしよろしかったらネットで検索してみて下さい。


※「グローブズ・メモランダム」 (英語)

File:Groves memo 30oct43 p1.GIF
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Groves_memo_30oct43_p1.GIF

File:Groves memo 30oct43 p2.GIF
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Groves_memo_30oct43_p2.GIF

File:Groves memo 30oct43 p3.GIF
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Groves_memo_30oct43_p3.GIF
ネメシス
2013/09/19 21:08
その覚書には、「汚いウランを(ウランは毒性が強い)、敵国の環境汚染の為に、どの様に使用すべきか?」 という事が詳しく書かれており、既に我々がボスニアのコソボやイラクで見てきた症状が、ことごとく列挙されていることを見付ける事が出来るでしょう。

そして、そこにはまた、対人毒殺兵器としての利用法、といったことまで書かれているのです。この極微小ウラン粉塵を製造するためには 「ブリッジマンの工程」 を使い、

・・・ちなみにこの理論もまた、軍事機密として表の世界から消し去られる運命にありました。

ブリッジマンはノーベル賞科学者ですよ!超圧力の研究における第一人者で、物質に超圧力を掛けていって、ある限界まで達すると最後には粉末化する、という現象の研究によって、ノーベル賞を受賞した訳ですが、この研究に関する論文や話題は、科学雑誌や、書籍から完全に隠蔽されてしまいました。


(ビデオ3)

ともかくこの 「グローブズ・メモランダム」 には、この極超微細ウラン粉塵を体内に取り込むことによって、まさに今まで話してきた、フライシュマン博士が苦しみ、ジュリアーノ・プレパラータ教授を死に追いやった、例の 「消化器官に発生した原因不明の沢山の微小な癌」 を発生させるメカニズムが書いてあるのです。

無味無臭で食べ物に混ぜられても全く判りません。一旦体内に入ると最終的に腸壁に張り付き、恒常的にアルファ線を照射し続け、ある時間の経過後には、必然的に癌を発生させる・・・と言う訳です。

抜粋終わり
ネメシス
2013/09/19 21:14
この部分を聴いていて、正直言って鳥肌が立ちました。

リチャードさんが荒田先生を大きく取り上げたことによって、まさに先生の命を救ったのではないか、という話が 今更ながら、物凄く真実味を帯びて迫ってきたからです。

ともかく、やれ 「ダーティー・ボム」 だ、「汚い爆弾」 だ、「これがテロリストの手に渡ったら大変だ・・・云々」 などと近年、急に喧しく言われてきましたが、何のことは無い、アメリカは自分の手で 「劣化ウラン弾」 の名の下に、大っぴらにそれを使用してきたんですね。(まあ、それを言ったら、ロシアのプーティンにしたって同罪なんですけど、でも少なくとも現在のロシアは、他国に無理矢理因縁を付けて攻め込んだりしてませんしね。)
ネメシス
2013/09/19 21:20
>正義 どん
2013/09/18 21:50

仮説考証を試みるのは良いんだけれど
基本的な学習の上でヨロシク。

補足。

・エネルギーや容積の尺度の整合に
 大きな隔たりが在ります。

・電離とプラズマは、
 全然違う状態です。桁違いにです。

・積乱雲が大気の電位差、分布の偏りを
 成長させるのであって、
 プラズマは非常に短命で、
 維持する方法にはそれなりの
 テコ入れが必要で、エラい手間です。
 プラズマで雲を”維持”するのは、
 閉空間で協力なバイアスを
 掛けた時には可能です。
 知ってる限りは。

・雷で発生するプラズマは
 高電位の静電気の放電に伴うもので
 エアロゾルに囲われて、
 比較的長時間プラズマ状を
 保つ事が出来る稀な形態が
 生まれたりする、だけ。
(尤も、成層圏上空では、
 プラズマだらけで謎だらけ。
 ここは、空想のし甲斐が有る。)

・人工衛星の高度、位置制御手段
 標的との相対的面積を考えていくと
 アポロ容認級の技術的飛躍が必要。
 視野角にして、月程度じゃあ厳しい。

飛躍を残したままの断定は
せっかくの仮説もザンネンになるので
がんばって欲しい。
ポンにだ
2013/09/19 22:07

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1991年の第一次湾岸戦争で核兵器が使われた:元米軍兵の告発2 richardkoshimizu's blog/BIGLOBEウェブリブログ
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