慣行農法から木村式自然栽培農法へ移行したい農家の皆さんにとって..... richardkoshimizu's blog/ウェブリブログ

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<<   作成日時 : 2013/12/09 07:21   >>

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自然農法によるコメ作りは難しいし、良い土壌を作るのに時間が掛かる。これをミネラルの散布により簡便化(?)できるとしたら、大きな前進であると思います。一気に安全で美味しいコメや野菜の生産を拡大する契機になるかもしれない。

「ミネラルが不足・アンバランスだから作物が病害虫に弱くなる。だから農薬を使う。」という悪循環が断ち切れる?

それに現代人に不足しているミネラルの摂取にもつながる。

全国の健康志向農家皆さん、ご意見を!

慣行農法から木村式自然栽培農法へ移行したい農家の皆さんにとって、鈴木さんの取り組みは魅力的且つ革新的なものと映るはずです。

自然栽培たる所以は、植物が地中深く根を張り、そこにふんだんにあるミネラルを吸収でき、その恩恵が生育にも果実にも顕れることにあると考えます。

ただ農薬や化学肥料を抜き、硬盤層を砕き、自然栽培の環境を整えるには、雑草、麦、大豆を3年以上も植えて休耕しなければならない。これが解ってはいるが生活もあるので躊躇する理由。

鈴木さんの使っておられる花崗岩を砕いたミネラルの土壌改良剤は、植物がそれを吸収できれば、深く根を張らずとも、病気に強い丈夫な作物となり得るでしょうし、そのことは自然栽培への過渡期を短縮してくれるものとなり得るでしょう。なによりも消費者の渇望する(現代人に絶望的に足りない)希少ミネラルを含む栄養価の高い野菜・果実をもたらしてくれるものと希望をもって見守らせていただきます。

三陸


RK独立党員鈴木氏の手による茨城産「農薬不使用・肥料不使用」の2013年産米(玄米)が手に入ります。

http://mirrorblog.bob.buttobi.net/201312/article_37.html

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コメント(16件)

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 こういうの見ると、すばらしい、と思う。

 自作自演テロだとか、世界最終戦争の阻止なんて聞くと、嘘コケッ !といいたくなる。
自分の都合だけで、「戦争ダァ」言う人に、みらいのイメージなんてあるもんか、と思ってしまう。
 これ正直な感想。
 ユダ金という以外は、旧社会党とほとんど、一緒とおみうけします。とてもじゃないけど、何、夢みてんだか。
 なるべく、今後、書き込みは、ひかえますよ。

      さようなら、と、ラッシャー木村も、先、行った。 、、、、、、、、、、、、
山の穴
2013/12/09 07:42
農業に疎い自分にも解り易い文章なので頭にスッと入ってとてもスッキリしました。
マスターエンディミオン
2013/12/09 08:40
山の穴さん
2013/12/09 07:42

書いてあること、
意味不明ですよ。
ぷち
2013/12/09 09:00
311後にこちらで紹介して頂いた高島屋のお歳暮商品になっていた福島県天栄村のお米は漢方薬を混ぜた堆肥を使用して、全国コンクールで5年連続金賞を受賞しているというものでした。噂にたがわず美味しいお米でした。
peco
2013/12/09 09:46
雑草が、たったの3年でモンサントの猛毒を除去してくれる!やはり岩澤信夫先生の不耕起栽培は正しいんだ。 http://www.naturejapan.or.jp/02jiman/hukouki.html 自然のお米づくり、不耕起農法のご紹介
bj
2013/12/09 09:51
>花崗岩から特殊製法でミネラル成分21種類以上を抽出した超ミネラル水

たぶんこのミネラル水が有機農法成功の大きな原因でしょう。

昔から有機農法は水が勝負と言われてきていて、私どもも電子水というのを使っています。

http://agri-1.com/culture/densimai.html

しかし50年来研究が続けられている静電三法による有機農法だけではまだ病害虫には弱いのです。

http://www.narasaki-inst.com/seidensanpou.htm

花崗岩ミネラルという方式は知りませんでした。私どもでも来年はこの方法を併用して試してみたいと思います。

こういう新知識が得られるのもRKブログの良いところですね。
農業は国の基本
2013/12/09 10:20
先生がある講演で増冨温泉について語っていらっしゃるのを見て、
私もつい最近、増冨の湯に行ってきました。
温泉峽の民宿ニューあずまで頂いたほうとうは、自家製の味噌スープに、山芋、シイタケ、カボチャ、人参などの野菜がゴロゴロテンコ盛りに入っていて、生まれて初めて食べたほうとうの美味さに感無量でした。
そのほうとうに使われている野菜が地場のものか確認はとれていませんが、

>鈴木さんの使っておられる花崗岩を砕いたミネラルの土壌改良剤は、植物がそれを吸収できれば、深く根を張らずとも、病気に強い丈夫な作物となり得る
には、何となく納得できます。
私も花崗岩から染み出た茶色の源泉を飲んできました。
次の日からとっても元気な○○が出まくり、先生の言っていたことは本当だったんだなと身をもって実感いたしました。
大地の恵みで作った土壌改良剤は野菜や穀物だけでなく、それを食す私達の身体に良い効能をもたらしてくれるのは間違いないです。




よしいくぞ〜
2013/12/09 11:03
ミネラルは農作物全般にも効果があるということでOK?
カナ
2013/12/09 11:31
>全国の健康志向農家皆さん、ご意見を!

木村式自然栽培農法は、

http://www.amazon.co.jp/%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%A0%BD%E5%9F%B9%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%99%E3%81%98%E3%81%AB-%E6%9C%A8%E6%9D%91-%E7%A7%8B%E5%89%87/dp/4883402037/ref=sr_1_9?s=books&ie=UTF8&qid=1386559720&sr=1-9

岩フェラ(?)日経によって、ゆがめられて伝えられている面がありますので、本人の著作原本にあたってみるのが良いと思います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E6%9D%91%E7%A7%8B%E5%89%87

岡山新都心(?)でもNPOができて「木村式自然栽培農法」の普及拡大につとめていますが岩フェラ系(?)とのうわさもないわけではありません。

http://www.oka-kimurashiki.jp/%E5%BD%93%E4%BC%9A%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/

90%の真実と10%の嘘という可能性も含めて「自分自身で」仮説検証していくことが「有機農法」「自然栽培農法」についても必要だと考えます。
おかゃーま
2013/12/09 12:39
図書館で木村さんの本を借りて読みました。

「...青森県のリンゴの売上高は2000億円。
全農の試算では、
そのうち1200億円が農薬代だそうです。...」

つまり、6割が農薬代で、ユダ金の儲けです。

永田農法も液肥を使います。液肥ならば、
必要な栄養を、必要な時に、必要なだけ
ピンポイントで与えることができます。

コストパフォーマンスは高いですよね。
あとは、液肥の値段です。


日本は二色旗
2013/12/09 13:59
カナ 2013/12/09 11:31 さん

有機農法は有機ボカシ肥料を使うのが一般的なのですが

http://yuki-hajimeru.net/?p=1033

ボカシ肥料には、窒素、リン酸、などは豊富に含まれているのですが、カリ(石灰などで補給)が足りないことが多いのです。

カりを含むミネラルは日本の火山性土壌で有機栽培をするときには農作物全般に効果があると言えるでしょう。
農業は国の基本
2013/12/09 14:16
肛裂く員の生態として
「被害者を演じる」(例、藤島某)や

「無知を演じる」(具体的な事を言わず、何を言いたいのか意味不明だが、とにかく独立党の評判を落としたい、陰謀論としてキワモノ扱いしたい) がありますね。


粉吹君の汚ホ○勃ち
2013/12/09 14:39
ミネラルは
バランスが大事ですね。
例えば
火山灰による酸性土的な
関東近縁と
花崗岩質が多く
アルカリ気味の関西とでは
野菜の味がまったく異なる様に
人が施す作業は、
異なるものになると思います。

それも風土色、個性とも
なるんでしょうけれど。
宮沢賢治も染められていった
過ちへの道を、少しずつ正して
きちんとした知識の伝承と
蓄積をしていかないと
いけない訳ですね。

コツコツと
その先陣を切って歩んでいる
農家の方々には感謝感謝です。
ポンにだ
2013/12/09 20:07
やはり水耕栽培がよいのではないでしょうか?

http://www.yutari.jp/people/p081003.htm

土にミネラルを含む無機肥料を撒いても、土壌に元々ミネラルが含まれている上、「リービヒの最小律」があるので、ほとんど効果がなかったと思います。

水耕栽培は土を全く使用せず、必須12元素を常に一定量含む液肥を循環させることができるので連作障害もなく、雑草や害虫の心配がありません。

縄文時代中期までは稲も露地栽培でしたが、縄文中期以降に水稲が拡がってから収量が飛躍的にアップしたことで富の蓄積が始まり、水の奪い合いに端を発する戦争が起こるようになったようです。

ちなみに、大化の改新までが縄文時代であると理解しています。
我々日本の庶民は紛れも無く縄文人です。

現在政権の座についているのは、縄文人の血が一滴も流れていない、つまらない連中です。
コロンビア42
2013/12/09 21:05
有機農法は勇気農法と言うのは、苦節30年の野菜農家のオヤジです。
ダンボール1箱が市場価格で150円が、あのバブル期での評価でした。
「オレは〜バブルの時代を知らないんだ・・・」ここが笑えるところに何がしかの天の恵があると思って聞いてました。
勇気かヤケクソか・・・どちらかがないと続けられなかった農法に奇跡を持ち込んだお方はエライ!
だが、奇跡にも賞味期限がある事を教えてもらったのは更にありがたい事です。
ミネラルは福島に安くて(1200円/20kg)良いものがあります。
未来のお手本たる「ミネラル振興の町」もあります。
最高級は富山の医王山のもので70種が含有されてます。
無度
2013/12/09 22:29
ミネラルについては3か月程前から調べ、
ひと月半前から下記の動画中にあるミネラル水を朝30t、夫婦で飲んでます。
結果、カミさんは慢性鼻炎が少しずつ改善し、今まで感じなかった出汁のに香りなどを感じるまでに。夫婦ともに便通が良くなり、私は軟便や下痢が改善され、見事な一本○○!!
ミネラルを扱う業者は多々ありますが、明快な理論と裏社会を知っている事を伺わせる開発責任者に、信憑性を感じました。
「農業用と飲料用ミネラル」
http://www.youtube.com/watch?v=QqsFzznBkdQ
dai
2013/12/09 23:08

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