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佐藤香織さんの「その後」について richardkoshimizu's blog/ウェブリブログ

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<<   作成日時 : 2015/12/20 08:50   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 445 / トラックバック 0 / コメント 76

2015年3月に弘前講演で登壇いただいた佐藤さん。

1月に悪性腫瘍と診断され、以後、弘前のI先生の診断と治療を受け、3月20日にはOリングテストと超音波検査でがんが消えていると診断されたとのこと。大変喜んでいたのですが、その後の経過については、報告待ちの状態でした。そして、いささか残念なご報告をいただきました。

RK講演会で取り上げた事案であり、「その後」についてもRKもいくばくかの責任を負っていると考えます。多くの方に事実を知っていただく必要があると思い、ご本人の承諾を得て、報告文を公開いたします。

事実関係については、私RKの与り知らぬところもあるので、断定はできません。しかし、講演会での報告とは異なる結果が出ていることは、少なくとも事実のようです。よって、これを講演会参加者、視聴者の方に知らしめるべきと判断しました。


まずは、3月24日の報告文をご一読ください。

輿水先生、お疲れ様です。

I先生のご依頼で私のこれまでのガン告知から治癒までをまとめました。たくさんの方々に関心をもっていただけて有難いです。感謝です。稚拙な文章で申し訳ないのですがご容赦下さい。何卒宜しく申し上げます。

党員番号●●●●  佐藤香織


--------------------------------------------------------------------------------------------

佐藤香織 昭和46年(1971年)9月7日生まれ 満43歳 婚暦無し 出産経験無し

3年前(2012年)より生理ではない不正出血が始まり、以来毎日の出血で生理か不正出血かの判断もできなくなったが、何の治療もせずに放り続けた。

去年(2014年)は寝込むほどの下腹部の激痛がたびたびあり、出血も多くなり、慢性的な貧血も重くなっていた。(夏ごろから針で子宮を突かれるようなチクチクする痛みが始まった。)

同年12月26日にこれまでにない大出血があり、市内H病院にて400cc輸血。(鉄材と胃薬を処方してもらいこの日より服用)

明けて1月5日再びH病院にて経過を受診。

大出血の原因を検査すべく市内G病院を紹介してもらい、翌日6日にG病院で受診。(以降はG病院へ通院となる)

この時に子宮頸部(子宮の入り口付近)の内膜ポリープを3つ切除、子宮内膜組織の一部を切り取り、組織病理検査へ送られられた。

1月13日(火)に検査結果として「組織検査の結果は悪性腫瘍であった」と告知された。

1月15日(木)MRI

1月16日(金)PET CT

1月20日(火)に精密検査結果として「転移はない、子宮体癌ステージ1から2に移行するあたりの過程である」と告知された。

この時に提示された治療方法として抗癌剤→手術→抗癌剤と放射線治療と説明された。
(この時のやりとりはブログを参照してください。http://67184743.at.webry.info/201501/article_2.html

そしてフェイスブックに癌告知について投稿した際に、党員のT先生よりI先生を直接紹介していただきました。その投稿にはたくさんの党員の皆様から「I先生にお任せですね」「I先生にお願いしてみては?」とコメントもいただきました。

それ以降はこれまでずっとフェイスブックのチャットメッセージで頻繁にご指示をいただくこととなりました。(月に一度弘前のクリニックに受診に伺っております)

告知を受けた1月20日に「指定の調味料をすべて揃えましょう」とI先生から最初の指示をいただき、すべてネットショップで注文。

1月24日にほぼ揃ったところで食事療法スタート。この日に小川町で有機野菜を作っていらっしゃる党員のTさんからも有機野菜が届きました。(御厚意で無償でくださいました。感謝です!)

この安全なお野菜をいただいたお蔭様でオーリングテストができない最初の段階から安全な食事を食べることができました。(私がオーリングテストを早く体得できたのはTさんのお蔭様です。)

以降自分でオーリングテストができるようになるまでしばらくは食事はすべて写真をフェイスブックにアップしてI先生にオーリングテストをしていただいてました。

食事は鮮魚を中心に和食とし、肉、乳製品は完全排除、間食はフルーツかスープのみとしました。

もちろん加工品(スープのもと、ダシのもと、めんつゆ、ケチャップ、ソース、マヨネーズ、出来合いのお惣菜、水煮など)もすべて排除です。

腸内細菌叢を作り上げるために白米ではなく玄米を主食にしました。

ともに経皮毒(シャンプー、リンス、洗顔ソープ、ボディソープ、台所洗剤、掃除洗剤、洗濯洗剤など)となるものも排除して指定のもののみを使用、化粧品の類も一切不使用としました。飲用水も指定の水(白神山地の水をお取り寄せ)のみとしました。

そして1月31日(土)に弘前の池田レディスクリニックに初めて受診に伺いました。この時にオーリングテストをじっくりと教えていただきました。

そして内診で「この腫瘍は大きいし手強い、転移がないうちに手術も視野に入れたほうが良いかもしれない、真剣にやらなきゃ死ぬよ。」と厳しいお言葉が出ました。

次の受診までの1ヶ月で腫瘍の縮小が見られなかったら手術、というギリギリの賭けでした。講演会でI先生から説明があった糖鎖と珪藻土のサプリメントを購入しました。(全部あわせても3万円程度です)

翌日2月1日から腸内細菌叢を作り上げるために珪藻土水を1日3回×3日飲用。(玄米が腸内細菌叢のエサになるそうです)希釈した珪藻土水を膣内に投与をスタート。(4日に一度)糖鎖(カプセル)も飲用スタートしました。

2月5日には腸内細菌叢は100パーセントまで機能が上がりましたので、この頃には自分でオーリングテスト判定ができるようになりました。

以降は自分で気を付けていたことは腸内細菌叢の機能を崩さないこと(オーリングテストがNOというものは一切食べない)と腸を温めること(遠赤外線ホッカイロ)です。

そうしているうちに子宮の痛みがなくなり(チクチク痛、鈍痛、腰痛)、出血が劇的に少なくなったことを自覚しました。(2月18日頃)

顔色も良くなり体が軽くなっていきました。(体重ばかりではなく活動的になった)心もポジティブ&アクティブになり態度や言葉が変わったせいか家族のいさかいもなくなり、ストレスを感じることがなくなりました。なんでもかんでも有難くなって常に小さなことにも感謝があふれてくるようになりました。MSG(グルタミン)がいかに精神をも破壊するか痛感しました。

2月28日(土)に池田レディスクリニックに受診。このときに池田先生より「腫瘍がない」と診断されました。

以降も池田先生のご指導を守りながら変わらない生活をし、3月16日に糖鎖サプリを飲み終え、珪藻土水の膣内投与も終えました。

3月17日(火)に市内G病院にI先生の紹介状を持って精密検査をお願いしに行きましたが、乱暴に内診され、超音波で腫瘍に変わりがないことを認めたので精密検査は必要ないと断られました。(顕微鏡検査もしてくれませんでした)大出血や急変もウチでは見ないからね、と言われました。(精密検査については別の医師に依頼することになっています。)

講演会の前日20日にクリニックで受診し、再度内診で超音波検査をしました。この時に病理組織検査(子宮内膜組織切除)もやっていただきました。(結果はまだ出ていません)超音波でも腫瘍は見当たらないそうです。

体温は20代前半から35.2℃でずーっと低体温でしたが、2月15日頃に36.2℃前後、3月に入ってからは36.6℃をキープできてます。

体重は1月20日で90.0kg、3月24日(今日)で79.5sでトータルでマイナス10.5sです。
私は党員の皆様の御厚意の連携で命を救われました。

T先生や他の党員の皆様からI先生をご紹介いただき、小川町農家のTさんが安全なお野菜を送ってくださり、今の私の命があります。感謝してもしきれないほどです。

ですから私はすべてを公に出して戦うことを決意しました。

支えて命を繋いで下さった皆様に恩を返したい思いと、医療に殺され行く人を救いたいという思いです。

RK先生、I先生、独立党の皆様にご縁を持てたことが今の私を生かしてくれています。本当に、本当に心より感謝申し上げます。そして今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。


そして、11月末に、↓こんなメールをいただきました。退院直後の佐藤さんともお話をさせていただきました。

輿水先生お久しぶりです。

1月の支笏湖丸駒温泉と3月の弘前講演会では大変お世話になりました。あれから9ヶ月、今になっての私のその後の経過について、大変申し上げにくく、大変心苦しいご報告をしたくメールしました。

自分の周囲の状況を鑑みてこれまで誰にも言えずに悩んでおりましたが、やはり真実を申し上げなければならないと腹を括って畏れながらご報告いたします。

3月21日の弘前講演会で登壇させていただいて、I先生のオーリングテスト診断での「癌が消えた」体験をお話させていただきました。

I先生は皆様の前でもハッキリと私の癌の消滅を言ってくださいました。

しかしその5日後、I先生から組織検査の結果、癌細胞は消えていないことを告げられました。オーリングテストの診断も超音波検査も誤診だったのです。(誤診だったのか、ウソだったのかは判断できませんが)

この時にI先生は「オーリングテストでは間違いなく癌は一度は消え去ったといっている、今ある癌細胞もあと1週間で消えるといっている」と言いました。

そしてまたサプリメントの飲用をこれまでの倍の量で再開しましたが、1ヶ月経ってサプリメントをすべて飲み終えても状況は変わりませんでした。

私は痛みがなくなり、体温が上昇し、出血もごくごく少量になったことは事実であったため、I先生を信じてなおかつほどなくして癌が消えると信じておりましたので、誰にも何も言わずに食事療法と経皮毒の排除を続けながらオーリングテストと腸内細菌の重要性を拡散すべくI先生のお手伝いを続けて、フェイスブックでオーリングテストのグループを作り、勉強会を企画しました。

しかし私は発起人でありながらその勉強会には経済事情で参加できませんでした。そしてその直後から私はI先生から以前のようにご指導をいただけなくなりました。経済事情の悪化でしばらくの間通院が難しくなることを相談した際には「オーリングテストは遠隔でできるから何も問題はない」と言っていただいていたのですが、その後いざ出血の報告をしても「診断材料がないからわからない、近所の病院にでも行ったらどうですか?」と突き放され、メッセージを送ってもろくにお返事もいただけなくなりました。

それでもバカな私は「まずは弘前のクリニックに受診に行けるようになるまでがんばろう」と決め、I先生を信じて食事療法などをそのまま続け、出血があっても他の病院には受診せずにドラッグストアで鉄分のサプリメントを購入してなんとか体調を維持しておりました。

そして10月23日に恐れていた大量出血があり、私は自宅トイレで倒れて救急車で五稜郭病院(最初に癌と診断された病院)に運ばれ入院、1200ccもの輸血をしました。

(ヘモグロビン値が通常は12〜15なければならないところ、この時の私は4.7しかなく、失血性ショック、心不全などの恐れがあったそうです)

五稜郭病院の医師から手術を強く勧められ、それをI先生にメッセージで相談しましたら「手術をするか、そのまま退院するか、選択肢はこのふたつです。後者を選択すればまた同じことが起こるでしょう。」との無難なお返事でした。

もはやI先生は私の相談に乗る気もないのだと、ここでようやく私も目が覚めました。そして追い討ちをかけるように「私の治療を失敗する人は親や先祖に対しての感謝が足りない、そんな人はどんなに腸内細菌叢機能を高く維持していても腫瘍は肥大していく、貴方にもそれが当てはまるような気がしてならない。」と言われました。
体の具合悪さと無念さと悔しさに苛まれて死にたい気持ちでした・・・。

I先生のお立場を考えて誰にも言えずに、言えない後ろめたさにフタをしてまで信じてきた私でしたが、結局は私が一番愚かでした。

オーリングテストのグループ内でも後ろめたさで何にも投稿せずに管理だけしてきましたが、近頃はカルトじみてきて私には理解できない世界になりました。

結局私は11月12日に子宮、卵管、卵巣、リンパ節の摘出手術を受けまして、今日(11月29日)退院しました。
1月に癌と診断されたときはステージTbでしたが、術後の診断ではリンパ節に転移がありVcの評価でした。
もちろん抗がん剤と放射線治療を勧められましたがこれは断固として断りました。

今後は癌が再発しないようにと、リンパ浮腫、更年期障害との闘いです。

多くの人たちの希望となるべく登壇させていただいたにもかかわらず、本意ではないとはいえ私は数ヶ月の長い間輿水先生をはじめ党員の皆様や講演会出席者や動画視聴者を騙し続けて参りました。

大変申し訳ないことでした。

心からお詫びいたします。

今思えばあの弘前講演会以来、I先生はすっかり人が変わってしまったようにも思います。オーリングテストを悪用してオーリングテストグループ内で高価なサプリメントを売ったり、高価な電磁波グッズを売ったりしています。
勉強会に参加した数名の党員さんもI先生が作ったとされる高い腸内細菌サプリメントを購入したようです。

そして弘前講演会の数日後に「リチャード・コシミズはご家族の命の安全と引き換えにあちら側の言いなりだ、私たちは別の方面で人を助けていかねばならない」と私に言いました。

I先生とオーリングテストを信じていた私もその時は言われるがままそう思っておりました。

しかしそのことに関してはオーリングテスト勉強会後のI先生の豹変を見て「それは違う」と気付きました。今思えば悲しいですがI先生は私を宣伝材料として利用したのかもしれません。

実際フェイスブックのオーリングテストグループは立ち上げてから8ヶ月で700人になっています。

今グループの管理はI先生と一番親しい方に任せており、私は折を見て脱会する予定です。

まずは輿水先生にご報告とお詫びをさせていただいてから親しくさせていただいている党員の皆様にも真実を告げようと思った次第です。

輿水先生、本当に本当に申し訳ございません。

何かご不明な点や聞き取りが必要でしたらご連絡ください。

(電話番号) 佐藤 香織

「1月に癌と診断されたときはステージTbでしたが、術後の診断ではリンパ節に転移がありVc」とのことで、これはなんとかしないといけない事態となりました。

癌患者の団体の事務局長をなさっていたMさんに連絡を取り、佐藤さんにアドバイスをして頂けるようお願いしました。多くの癌患者の「行く末」を見てこられたMさんなら、事後の癌との付き合い方を的確にアドバイスいただけるのではないかと思ったからです。


リチャード・コシミズ さま

佐藤さんの 「ガン治療について」 その後をご報告致します。

メールに書いてあった電話番号に連絡を、メールでやり取りをしました。

私は、「モクレンの日常」 というブログを書いています。

http://mokuren.ldblog.jp/

主な内容は、ガン治療や生活習慣病の改善方法についてです。

それを読んで頂いてから、スカイプで顔を見て話をしました。

I先生への恨みは消え、教えて頂いたことに感謝されているということです。

手術をされて、心身ともにスッキリされたということです。

ブログ記事に、思い当たるところがあり不安が解消されたということです。

ガンに関して、不安がでたらいつでも連絡を頂けることになっています。

元気な様子でしたので、心配はないと思います。

リチャード先生に連絡のメールをしたのは、講演会に登壇してガンが消え回復したと思っている、独立党の方に、消えてなく再び現れたことに嘘をついている、後ろめさがあったという事です。

加えて、函館に住まわれていて、距離的にもI先生と離れているので詳しい事情は分からないですが、I先生が独立党の分断工作をされているのではないかという疑問がわいたので、先生に報告をするためにメールをしたということです。

遅くなりましたがご報告させて頂きました。

M


独立党の分断工作?I先生がそんなことを企図されているとは認識していませんが、その類の工作が、今現在、独立党の一部で進行中であることは覚知しています。w また、ほかの党員さんから、弘前での治療を断念した旨ご報告を受けています。どうもRKの知らない世界が、闇の中に広がっているようです。

多くの方を誤誘導する危険を排除するため、以上の情報をあえて開示いたしました。RKの情報発信で、ご迷惑をお掛けした方がいるかもしれません。お詫び申し上げます。

よろしく、ご勘案ください。

2015年12月20日

リチャード・コシミズ

P.S. さっそくながら、佐藤さん、ご本人から追伸をいただきました。佐藤さんの真摯な姿勢には感動すら覚えます。1月11日、札幌でお会いできたらいいですね。


輿水先生、党員の皆様、お疲れ様です。

記事をご覧になって皆様驚かれていると思いますがお陰様で私は術後の経過は良好で元気にしております。
これまでの長い間、状態を公表せずにきてしまったことを深くお詫び申し上げます。

私は今はI先生に対して恨みは何もありません。そもそも病を治せるのは医師ではなく自分自身であることを改めて知ったからです。

それが新医学宣言の真髄であり、輿水先生が提唱するものでもあることをちゃんと理解していなかった結果でもあると思っています。

ただ、事実としてオーリングテストの遠隔診断(腸内細菌叢機能数値、病の状態、歴史の真相、未来予知)などは何ら信憑性はないものと確信しております。

もうひとつの事実としてI先生は輿水先生のことをオーリングテストに聞いた結果「ご家族の命を脅かされてあちら側(裏社会)にとりこまれた」と私に言いました。

当初は私も信じてしまいましたが今となっては明らかな分断行為に思えてなりません。関わりある党員の皆様は慎重なご判断を。

私はこれから自分が生きることで新医学宣言を証明していくことと、病の根幹と心の繋がり、それを理解することで有効となる民間療法などを啓蒙していきたいと思います。(まずは世直しが急務ですが)

私はこの件でまたたくさんの気付きをいただきました。

病を癒すキーワードはオキシトシン(愛と喜び)と食(正しい食事による腸内細菌の維持)の合致であり、一番大切なのはオキシトシンです。

どんなにストイックに食事療法を敢行してもオキシトシンが欠けていると私のような結果になります。

輿水先生をはじめ、たくさんの方々にご心配いただき、暖かく見守って下さっていることを心より感謝申し上げます。

そして心よりお詫び申し上げます。

大変申し訳ございませんでした。

今後ともお見捨てなきよう宜しくお願い申し上げます。

佐藤香織

2015/12/20 11:20


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コメント(76件)

内 容 ニックネーム/日時
はらへったさんのブログで、なんとなくI先生とわかってましたが、ここまでとは…。
医者が人の命を軽んじるなど、言語道断です。
独立党は、苦しんでいる人を助けたいと願う人達が集まっていると認識してます。
だから私は、ずっと尽力していきます。微力で申し訳ないですが。
nishiizu
2015/12/20 09:21
心配になりました。
佐藤香織さんは健在なのですか?
2015/12/20 09:21
このコメント読ませて頂きました。子宮のガンだそうですが、治療に関しては近藤誠氏のセカンドオピニオンを受診されてみるのもひとつではなかったのかなと思っています。彼の本を読めば納得されると思いなすが。もし知っていたらごめんなさい。
nekoさん
2015/12/20 10:09
私も実例として、少なくない人数に
紹介してきたのでショックです。

でも「誰かがいるからやる」のではなく、
自分自身が「なんとかしたい」という思いで
続けてるのでブレようがありません。

電撃
2015/12/20 10:12
>私の治療を失敗する人は親や先祖に対しての感謝が足りない、そんな人はどんなに腸内細菌叢機能を高く維持していても腫瘍は肥大していく、貴方にもそれが当てはまるような気がしてならない。



これなんか完全に[金集め]のために動いている、カルト宗教の連中が得意とする言い回しではありませんか……佐藤 香織様、災難でしたね、私は癌では無いものの今年は四回ほど手術をした上に病院通いが日常になっております、病院や医師の方達もいろいろいると思いますが、どうぞお大事にしてください。
酔楽人
2015/12/20 10:15
>真剣にやらなきゃ死ぬよ。

申し訳ないけど、この時点で拒否反応が出ました。
心身共に弱っている人にかける言葉ではない。

弘前講演会、リアルタイム視聴していましたが
途中で見るのをやめた覚えがあります。
今考えればやっぱりな…と思いました。
rohroh
2015/12/20 10:54
私の母が先日、血液検査のr-何とか(肝機能だったと思います)の数値で引っかかり、精密検査を勧められました。
母は数年前に肺静脈血栓症で倒れ、生死の境をさまよいました。
その後、血液をサラサラにするワーファリンや、コレステロール降下剤を服用しており、さらに薬漬けにされるのではと心配です。
船瀬さんの著書を読ませたり、輿水さんが実践している半身浴や、肝臓の上にホカロンを貼るのを勧めているのですが、恐怖心が消えないようです。
千駄ヶ谷講演会の翌日が検査で、講演会に参加できるかわからないと言ってます。
輿水さんの講演を聞けば、病気など吹き飛ぶと説得しているところです。
患者を不安に陥れる医者には腹が立ちます。
単に馬鹿なのか、金の亡者なのか、あちら側の手先なのかわかりませんが。
駄文、失礼しました。
nishiizu
2015/12/20 11:02
輿水先生、党員の皆様、お疲れ様です。
記事をご覧になって皆様驚かれていると思いますがお陰様で私は術後の経過は良好で元気にしております。
これまでの長い間、状態を公表せずにきてしまったことを深くお詫び申し上げます。
私は今はI先生に対して恨みは何もありません。そもそも病を治せるのは医師ではなく自分自身であることを改めて知ったからです。
それが新医学宣言の真髄であり、輿水先生が提唱するものでもあることをちゃんと理解していなかった結果でもあると思っています。
ただ、事実としてオーリングテストの遠隔診断(腸内細菌叢機能数値、病の状態、歴史の真相、未来予知)などは何ら信憑性はないものと確信しております。
もうひとつの事実としてI先生は輿水先生のことをオーリングテストに聞いた結果「ご家族の命を脅かされてあちら側(裏社会)にとりこまれた」と私に言いました。
当初は私も信じてしまいましたが今となっては明らかな分断行為に思えてなりません。関わりある党員の皆様は慎重なご判断を。
私はこれから自分が生きることで新医学宣言を証明していくことと、病の根幹と心の繋がり、それを理解することで有効となる民間療法などを啓蒙していきたいと思います。(まずは世直しが急務ですが)
私はこの件でまたたくさんの気付きをいただきました。
病を癒すキーワードはオキシトシン(愛と喜び)と食(正しい食事による腸内細菌の維持)の合致であり、一番大切なのはオキシトシンです。
どんなにストイックに食事療法を敢行してもオキシトシンが欠けていると私のような結果になります。
輿水先生をはじめ、たくさんの方々にご心配いただき、暖かく見守って下さっていることを心より感謝申し上げます。
そして心よりお詫び申し上げます。
大変申し訳ございませんでした。
今後ともお見捨てなきよう宜しくお願い申し上げます。


佐藤香織
2015/12/20 11:20
弘前講演会で、I先生が最後の方で、「Oリングテストで、いろんな事が解かる。5000年前のミイラ、アイスマンは当時22~23歳位で、二歳年の離れた人妻との間に子供が一人いて。」の様な事をほざき始められたので、一気に胡散臭さを感じた覚えがあります。  Oリングを利用して、自分に神様的なものを降臨させて、それに判断を委ねる。 新興宗教と何が違うのでしょうか?
牡蠣侍
2015/12/20 11:23
何処かにいる、金の亡者と同じ
hhh
2015/12/20 11:25
何事もユダ金支配の半信半疑で進まなければならない世の常の中で大病を患われた方々のチャレンジにどうお声を掛けるべきかわかりません。また、明日は我が身でもあります。色んな対処方法があり選ぶのは個々の自由。佐藤様、精神的な重荷を自ら背負込むことはお身体にも障るのでもう降ろしましょう。人は皆生まれた時から死に向かって生きるのですから皆同じ運命です。身を以て体験されたすべてを告白できるステージに立てたという経験の尊さはご本人様の貴重な財産と言えるのではないでしょうか。また、周りの方々にも何かしら学びを寄与していると思います。
ところで、末梢神経の刺激は血液の巡りを良くし手足の指周辺にはまだ未解明のツボもたくさんあるようです。時間の隙間に手足の指(足の裏、手のひら全体も)を揉まれると痛みなど軽減するのではないかと思いご意見させていただきます。素人感覚なので恐縮ですが。心よりお身体の回復をお祈りいたします。
ビーンズ
2015/12/20 11:37
I先生に「あなたは詐欺師ですか?」というOリングテストをやったらどうなるでしょうね?
指の力をコントロールして嫌でも「NO」という反応を出すでしょうね。
Oリングテストってそういうもんじゃないんですかね?
甘酒
2015/12/20 11:39
驚きました。親や先祖への感謝が足りない?I先生って統@協下位みたいな事言ってますね。医者の言葉とは思えません。講演会の動画見て「少し極端な人」と感じていましたが、コシミズ先生をコケにするとは腹が立ちます。
もみじ
2015/12/20 12:16
裏社会は、独立党のイメージダウンを狙ってあらゆる謀略を行使してくるでしょうから、自分もだまされないようにしたい物です。

裏社会を倒せばSTAP細胞なども動き出すでしょうから、取り戻せるものもあるかもしれません。
ザガロ
2015/12/20 12:21
あまり偉そうなことは言えないのですが、
まずは、人の言うことではなく、自問自答して自分の体にとって、心地よいことをやればよいのかなと思います。
ねばならない、は捨て去って…。
人間の体って、医者も想像がつかないほど、精密かつ巧妙にできてるものですからね。
been
2015/12/20 12:27
I先生、調子に乗りすぎ。映画のリングなみの恐怖を感じました。
とくお
2015/12/20 12:29
あ、やはりね。私はこの人最初から信じてなかったし、周りにいる信者連中の態度等からもね。弘前講演会の動画はダウンロードして保存してますが、もう一回見てみるか。
南風
2015/12/20 12:45
はらへった先生のblogを読ませて頂いて、内容はありませんでしたが、I先生の事は薄々ながら…。
その時から佐藤さんのことが気がかりでした。
手術されたとの事、回復を祈ってます。
お察しするに、葛藤はさぞ心痛だった事でしょう。
佐藤さんの勇気には敬服です。


【曲がりなりも医師とあろう方が、ツボ売り商法の統一ソウカ紛いのやり方で、病のある信じる者に対して行った行為や態度には憤りです。残念です。(事実なら〇捕レベルでは…)
影響力のあるこちらの人気blogを利用するために、目的を持って入って来たと受け取られても致し方ないのでは。利益の為か分断工作かは解りませんが。」
ピーチパイ
2015/12/20 12:45
私と同じ干支ですね。良く告白してくれました。
良心的な、ここのブロガーに、闘病している人に鞭打つ人はいませんよ!
ささやかながら、皆で、少しずつ「愛」を分け与えます。
あなたは強い!心配はしていません!
ただ、自身の健康もさる事ながら、子供が産めないのが、つらいですね…。
佐藤さんの御回復はもとより、私達と共に幸せになる事を、こころより、御祈念致します。
moritt
2015/12/20 12:48
連投申し訳ございません。
ふと思い出した話があります。
お医者さんではありません。医療用検査機器メーカーの方の話で、獣医用の検査機器と試薬の営業の方の話です。

「獣医は科に細分されていないけど、人間の医者は科に細分されている理由がわかりますか?」と聞かれ、
「…人間の体が複雑だからですか?」と私。今思えば、犬さん猫さんに失礼ですが。

「それはね、需要があるかないかなんですよ。
人間の医者は科を細分してもそれだけ需要があるけど(例えば、脳神経外科とか胃腸内科とか)、例えば獣医で脳神経専門医ですと言っても需要はない(商売にならない)でしょう。」

何か、目からうろこが落ちたような気がしました。

それがどうした、と言われそうですが、
専門医=専門となる体の臓器のスペシャリストではなく、
他の医者とは違うこと、差別化を図ろうと、商売のネタを探しているうちにそこに行き付いた、と言う医者も多数居るのだろうと思うのです。
(これ、会計士業界も弁護士業界も同じですがね)。

 足の痛みが実は虫歯に起因していたりと、まあ、人間の体のパーツの不具合は局所だけでは解決できないケースの方がはるかに多いと思います。

 何かのご参考になれば幸いです。
been
2015/12/20 13:06
他の方のブログですでに知ってはいましたが……I氏も「堕ちた(堕とされた)」のですね。
コシミズさんの講演会に何度も出演されているので、当然「面もバッチリ割れてた」方ですので、ユダ金裏社会からのいろいろな接触も多いのだろうなあ、とは思ってましたが……この人もダメでしたか。


>あの弘前講演会以来、I先生はすっかり人が変わってしまった
>弘前講演会の数日後に「リチャード・コシミズはご家族の命の安全と引き換えにあちら側の言いなりだ


……ということは、あの頃に何かあったのでしょうね。
私は彼が語っていた具体的な「ユダ金の食料戦略」に、なかなか興味を引かれてたのですが……まあ、もっとも、あちら側に近付いてたから「餌」として本当の情報も教えられてた可能性もありますので、彼の言ってた事が全て嘘とは思いませんが……

ちなみに私の場合、Oリングには全く興味が無かったのですが、その後に述べていた電磁波だの磁場だのの話の方にこそ「?」でした。
特に、後に某◯◯シスとやらがこちらに「プリウスの電磁波は危険だーー!」なんてカキコしたのを見て、なおさらそんな電磁波コワイコワイ論に疑問を持ち始めてましたので。

それにしても、此の期に及んで裏社会に身を寄せたIさん、ホントもう心底アホとしか言いようがありません。
酢味噌
2015/12/20 13:16
佐藤さん
>病気を治すのは自分自身
これですね!
元々体の中には、本人だけを治す医者がたくさんいるんです!
nishiizu
2015/12/20 13:17
これもまた1つの経験。
人間の人生なんてそんな簡単なもんじゃない。
まずは依存心を無くすことではないでしょうか?
それを無くさない限り悪い人が付けこんできます。
これ以上被害が出ないように公表していただいた
佐藤さんの勇気に「ありがとう」です。
また新たな気持ちで病気と向き合ってください。
O−リングテストとこっくりさんは似てるなぁと思うのは私だけでしょうか・・・?
やらまいか
2015/12/20 13:18
この件に関しては、はらへった先生のブログで、独立党の有志メンバーの方々の間でも大きな反響がありました:
http://harahetta.at.webry.info/201511/article_4.html

佐藤香織さんにお会いした事がなく、詳細は知らなかったのですが...
心ある党員の方々(はらへった先生を含め)は、みんな応援していますので、心を強く持って病気を吹き飛ばして下さいね
ハニトラTシャツ希望@NY
2015/12/20 13:24
初コメント失礼します。
私も彼女と同じ干支生まれなので、他人事のようには思えませんでした。あれもダメこれもダメとか、健康問題にカルトと商売を持ち込む人は、基本的に信用できないです。先祖と親に感謝がない!?。ものすごく腹が立ちました。どんな極悪非道な親でも感謝しなきゃいけないのか…というジレンマが毒となり、体を病気に至らしめることもあるのですから。
ギリギリまで壮絶な経験をされた彼女を尊敬します。
そして、公表していただきありがとうございます。
aqua
2015/12/20 13:27
弘前講演の時、放射能や電磁波の影響を緩和するという、渦巻きの絵が書かれた紙、でしたっけ? を宣伝してましたね。

「近い将来核戦争が起こるのは間違いないからこれは不可欠」とか

その戦争を起こさせない為に党は動いてるのではなかったでしょうか。
戦争を起こしたい裏社会の願望の代弁にもきこえ、いい感じがしません。
ザガロ
2015/12/20 13:57

>今思えばあの弘前講演会以来、I先生はすっかり人が変わってしまったようにも思います。

>オーリングテストを悪用してオーリングテストグループ内で高価なサプリメントを売ったり、高価な電磁波グッズを売ったりしています。

>弘前講演会の数日後に「リチャード・コシミズはご家族の命の安全と引き換えにあちら側の言いなりだ、私たちは別の方面で人を助けていかねばならない」と私に言いました。

>I先生は私を宣伝材料として利用したのかもしれません。


弘前講演会の時の池田氏はそんな悪い人には思えませんでしたが・・・(^^;
もしも本当に豹変してしまったのなら、カネの影響でしょうか?
裏の権力構造から圧力が掛かったか、買収されてしまったのでしょうか?
「池田レディースクリニック」とかいう立派な病院を経営されているようですので、圧力が掛かると脆いのかもしれませんね。
本当に気をつけなくてはなりません。
勉強になりましたm(_ _)m

百折不撓つとめて止まず
2015/12/20 14:50
以前、乳腺炎の治療のため…と駆け込んだ藤沢市の鍼灸院の先生がOリングテスト信仰者でした。
いつも自信なさげだったのが印象的です。
目覚しい治療効果はなく、ほどなくして足が遠のきました。結局、自信がないからOリングに頼っていたのかもしれません。渦巻きの紙だか、布だか、懐かしいですw

その後、じゃがいも湿布(すりおろしたじゃがいもを患部に貼る)とごぼうの種を噛み砕き、たんぽぽ茶で飲むことで劇的に回復しました。
小川町のTさんの大根、おろしで残った大根汁は胃もたれやむくみに速攻効きます。
食べ物の力は凄いです
み〜
2015/12/20 14:51
>そもそも病を治せるのは医師ではなく自分自身であること

とても好い言葉をいただきました。ありがとうございます。

癌には”熱虚”タイプと”寒虚”タイプがあります。
前者の癌に、玄米は有効ですが、後者の癌患者には毒には毒になります。

玄米は体を冷やす作用が強いからです。
寒がり冷え性の人は、健康体であっても玄米の常食は危険です。
ぎいち
2015/12/20 15:06
なんという悲しいことでしょうか、人類の希望のひかりだと思っていましたのに。
佐藤さんくじけないで、全快おいのりしています。
J(大阪人)
2015/12/20 15:26
香織さんとはFB以外では面積もなく、今年1月札幌講演会ですれ違いしてた事を後日知りました。香織さんとは意外なとこで、御縁があり驚いた次第です。
この度の件では何も把握せずに能天気に暮らしていた自分があり、香織さんを初めご苦労なさった皆様に申し訳なく思っています。札幌ではI先生とは初対面でしたが心良く話して頂きました。
此からも見て聞いて確かめてと、リチャード先生の言われる様に、リチャードコシミズ理論を皆様と学ばさせて下さい。
香織さんの健康快復を願っております。
文章が纏まらずすみません。
よいとまけ
2015/12/20 15:39
あの講演は興味がなく、しばらく見ませんでした。佐藤様の部分は、後で見たときに、興味を持ちました。最近思っていることは、戦後70年で日本人もくずになった輩が多いということです。内部に入って、くず行為を行うんじゃないよ。
Oリングテスト聞いたときに、カルト的イメージ持ちました。昔の北朝鮮工作員など講演に出てくるやつにろくなのなし。金儲けに先生や党員の皆様を利用することはやめてください。
ぎたむ
2015/12/20 15:49
裏社会にとってリチャードさんの健康分野が脅威である以上、その分野の専門家、特に医者を送り込まないわけがないではないですか。途中から引き込まれたのではなく、最初からだったと見る方が自然です。

一般論としてですが、リチャードさんのyoutubeの前に自分から進んで顔を出してきた人たち、ことごとくあちら側でしたので、そういう人は帰納的にあちら側である可能性を見られることになります。

自営業であるにも関わらず、特別不要である個人情報、特に本名、住所などまで、自ら堂々と晒す人。

良いことの中に、決定的な怪しい言説を入れ込む人。大将の許可なしに何かを独立党に広めようとする人、アクションを起こそうとする人。

金のために動く人。目つきが悪い人。

。。。

工作員がどうとか語るのはルール違反でしたね。失礼しました。

むふ
2015/12/20 16:20
とにかく佐藤さんのことが気掛かりです。このショックは患者の立場には何倍ものマイナス。

裏切られた気持ちと孤独感。
想像を絶するものだと思います。

でも!ショックなものも時間が解決します。
だから生きて下さい!
今はそれ一本で!

仲間は全国にいるんです!
講演会で元気な姿を見せて下さい!
toshi
2015/12/20 17:18
非常に難しい問題だと思います。
私も人助けのつもりで色々なことを意見して失敗したことが何度もあります。親、親友、、、、

人のいのちがかかっているときはよほどよほど慎重にならなければと一生の反省材料です。
治療は本人が全て決めるのが最善かとは思うのですがそうとばかりも言えません。

病気というものは色々な要素が絡まり合って自然治癒力のバランスが崩れたときに発生するのは確かです。
肉も食べて酒もタバコもたしなむ人が案外100まで生きたりするものです。

安全なものを腹八分食べるにこしたことはありませんが、佐藤さんもおっしゃっているように「オキシトシン」は一つの鍵なのかもしれません。
どうかくれぐれもお腹を温めて養生なさってゆったりと楽しい時間を過ごせる日常を送られることを心からお祈りしております。
農協牛乳
2015/12/20 17:52
当該人物の言動に違和感を感じてだいぶ経っていますし、佐藤さんより知らされて詳細を知っておりましたが、本当に残念です。

>ぎいちさん
癌の熱虚・寒虚について知りたいのですが、何でお知りになりましたか?本など有りましたらご教示ください。
はらへった
2015/12/20 17:53
このプログの閲覧は目が肥えていて インチキランキングでも急ランク落ちで被害は最小限でしょう。
RK動画で RKに言わせず一方的にしきってた訳がコレ! 最近癌で無くなった旦那が大学病院の下っ端医師に (完敗だ後は敗戦処理だ)と言われるのと (必ず治る)と言われ高額で効かない治療
自分の人生は自分で選択
あい
2015/12/20 17:56
I先生、3.15弘前講演会にて3.11は人工削減だの日本列島分断だの...RK言説への反論にしか聞こえませんでした。

『岐路に立ったらワクワクする方を選べ(斎藤一人)』

よってI先生は、あの講演会以降ない者の一人となりました。
アンチ利己主義
2015/12/20 18:13
佐藤さんの勇気もさることながら、このような件もオープンにして個人に判断を委ねるRK先生。党員として安心です。企業のトップでもなかなかできないことです。
ましてや、嘘つきはしげ、バラマキばかぼんなんて(以下略)
み〜
2015/12/20 18:24
自分はこの講演会から視聴者として
講演会場へ参加しました。
聞いてたときは非常に感動していました
あれほどの医者がこうなるのかと、非常に驚きです

ミニブタ
2015/12/20 18:43
>やらまいか さん
>>これもまた1つの経験。
>>人間の人生なんてそんな簡単なもんじゃない。
>>まずは依存心を無くすことではないでしょうか?
この意見に深く同意します。
一見きちんとしたものの見方をされてる人でも
実のところ無意識の内に誰かに依存している
割合が意外と高いことを思い知らされてますので。
過去の自分もそうでしたから。

人間は生まれ乍らに価値観や視野が画一で
ないので、どういう意見や主張を持つか
それぞれ異なってて当り前ですし
何を基準にするかも、1人1人が違った見方で
ある以上は映るものがバラバラである分
かなりマトモな見解であっても1人だけの
意見では善がっているものや偏っている
ものが所々に見受けられるので、他の人の
見解からも汲取れるものがあるかを探して
心から納得出来る点を自分で得なければ
ならない。
その為に必要なものが何処にあるのかも
自力で探すことが必要になりますが
これには、現実社会の掃き溜めに近い
環境へ出て己の甘さや了見の狭さを
思い知ることもその力を得る為の
特効薬となるのではないかと、現在
そう捉えています。
人生の転換期にも繋がる可能性を秘めた
大事な経験を得るには特に。
N.K
2015/12/20 19:03
I医師に対してはこれまで勉強になる情報を
提供されていた面もあって、一部ほど
実践に移していた分、身体が良い方向に
少し変わって行き、そこから当初は
信憑性の高い情報を提供されている人だと
信じて疑いませんでした。

しかし、3月の弘前講演会でI医師と久々に
顔を合わせた時は顔付から何から違和感にも
似た何かを漠然とながら感じ取れた。
今思えばI医師は既に連中に懐柔されて
いたのかも知れません。
(顔馴染みの党員の方から幾分怪しいことは
聞いていたのですが、敢えて敵陣に踏込んで
いた可能性もあるかも知れないと色眼鏡で
見てたものがあって、動向をハッキリと
掴んではいませんでした)

あの渦巻きの電磁波緩和グッズに対しては
【I医師お墨付き】というものを出されて
いたのがあったので半分信じてしまってました。
現在冷静に考えると、何処となく裏付けに欠ける
ものがありますし、中身がどうなっているかの
設計図も見たことがないので、具体的な
説明に乏しい箇所もあります。

Oリングに関しては「過去に何処かで
見たけど、そういう使い方もあるんだな」と
甘い見方で捉えていた所があり、現に
自分の体質がかなり変わって特定の飲食物を
受け付けないでいるのもある為、
体得出来れば日常の到る所で役に立つと
本気で捉えてしまってました。
(このブログのOリングの記事や
はらへったさんブログの一部記事・コメを
見てからはその考えはほぼ消えています)

しかし、あの件以降からまた1つ
己の見方の浅はかさに気付けたのもあるので
自分の成長の肥やしとして行きます。
(体質はかなり変わっている分、食べられる
ものの範囲は簡単に戻せませんが、
たった1つの身体なのでここは末永く
付き合って行く考えで生きたいと考えてます)
N.K
2015/12/20 19:12
>佐藤さんの真摯な姿勢には

さすが「独立党員」ですね。

仮に「失敗」をしても、

めげずにそこから何かを
「学び取ろう」という姿勢は、

我々の「鑑」に値します。

過去を「消化」する作業は、
佐藤さんには問題ないかと。

共に「未来」へ向かいましょう。
(お身体、大事にして下さい)
ぷち
2015/12/20 19:48
私はオーリングテストは「人間の中枢神経と筋肉」と対する物質との関係なので、非接触では判断できないと考えています。ですから手で触れないものに対し「お伺いを立てる」ということはオーリングテストの本質から外れたものです。また、結果はその人個人のもであって、絶対的なものではないと思います。
例えば私とって有害なものであっても他の方には有益であることは十分ありえるのです。そして質だけではなく量も勘案する必要があると考えます。つまり「適量」が人それぞれに存在するということです。
人間の五感感覚は皮膚・舌・耳・目・鼻などの感覚器官で捉えます。オーリングテストはそれに加わる筋肉の反応として存在すると思いますが、それ以上の感覚(所謂超能力と呼ばれるテレパシー・クレアボヤンス・プレコグニション・リモートビューイング・テレキネシスなど)ではないでしょう。
オーリングテストではできないことをオーリングテストの範疇に入れてしまったことがI医師のミスの始まりだと考えます。
John McClane
2015/12/20 19:58
追加です。
あと不思議に思ったのは「なぜ漢方や東洋医学に入り込まないのだろう?」ということです。
私がお世話になった皮膚科の先生は「西洋医学でアトピーやアレルギーを治すことはできないことが分かったので漢方をはじめありとあらゆる方法に挑戦している」とおっしゃいました。漢方などは何千年にも亘り人体を使用した実験を繰り返した結果できあがったものです。方法論は多くあるのに「なぜオーリングテストに特化したのだろう?」と不思議に思っていましたが、もし仮に「自分の世界に引き込むための手法」であればオーリングテストが最適であったのだと思います。
John McClane
2015/12/20 20:12
http://www.cw-system.jp/i_seikou/?p=58
スレチですが
このurのひとは、ほんものですかネ

>CW提唱者、生−システム研究会代表、NPO法人自分文化−安住村代表の伊東聖鎬を紹介したホームページです
Oリングの創始者みたいな感じです
党員になっちゃった
2015/12/20 20:34
佐藤さんへ
大きな勇気が要る事は理解できます。感謝します。

< * >

色々な解釈があるとしても、どうも釈然としません。間尺に合わないのです。取敢えずペンディングとします。


金も暇も無いのは分かりますが、二重盲検法によるホメオパシー、O-リングテストの研究は無いのでしょうか。
jcl
2015/12/20 21:03
I氏は、最初から、だと思っています。
変貌は
「独立党の太鼓判を得た」事が
トリガーであって、
逆に緊張が解けた、ノルマを達した
かの様な空気感です。

ドクター過程まで進む人というのは
何かしら、我の強さ、
他人と異なる偏執を
持っている感じの人が多いのですが

訴えている内容が
「真実」であるかどうかについては
「公認されたいという
強い欲望」がある反面
非常に慎重で、謙虚な所が
垣間見えるのが普通です。

本来、真実を求める研究者であり
探求者の筆頭であるはずなので
当然ですが、
彼に感じた違和感は
その真偽を検証する謙虚さの無さと
自己の主張の押し付けに
特化していた所です。

「魅力ある研究者」の口癖として
「ここまでは分かっているんだが
この先のここが分からないんだよね」
という探究心と未解明な所を
しっかり把握し、
自問自答している所。
これが全く感じられなかった。

企業の研究開発職の安定ポストで
グダグダ自慢しているだけの輩と
同じ匂いがして、
B層への動画の拡散も
かなり躊躇しました。

正直、
「だよね!」という経過になり
残念ですが、
それなりに正解も
語ってくれている部分が
あると思うので、
フルタリング能力増強訓練の
良い事例になると思います。


最近、裏社会は共産党方面から
アノタヌキ系、電磁波系、
国民投票、女系天皇系、のネタが
耳に入ってきている気がしますw
そっちへ話を振って
どうしようというのだろう?

飽くまで気のせいですが
よく耳にします。
(ラジオやブログのザッピングw)
ポンにだ
2015/12/20 21:33
佐藤香織様

御病気になると、今まで気づかなかったこと、やり得なかったことなどをとても気づかせてくれますね。大切な自分の生を、もっと大切にし、悔がないようになさって下さい。回りがそうだからではなく、自分はどうしたいかを思い生きられれることを・・。私は母乳ではなく、牛乳で育ったせいか体が弱くいつも健康を求めて彷徨ってきました。今だ正解が出ていませんが、努力することはやめていません。
治療はお辛いでしょうが、全快されます事を独立党のみなさんは心から願っていると思います。告白して下さって本当にありがとうございます。
都わすれ
2015/12/20 21:46
佐藤香織さんの経過は、カルテ上に記載してあります。カルテ上の記載は、守秘義務があり、公に出来ません。残念です。
池田史郎
2015/12/20 21:55
大将並びに党員の皆様お疲れ様です。
私もFBGに入っておりまして佐藤さんの
突然の脱会からご事情を伺いました。
殊に管理者様でいらっしゃいましたから
とても気になっておりました。
しかし大将の御支えや党員の皆様の激励が
新生佐藤さんを強力にバックアップされた
と繋がりを通して感じました。
そんな佐藤さんに勇気や明日への希望を
頂いているこの数日です。
依存や傾倒してしまう心の弱さは私にも
ありそれを克服された素晴らしい女性
です。尊敬しております。
また独立党という志気の高い皆様の
繋がりこれこそがオキシトシンが
分泌される真の組織であると改めて
感じました。
これからも日々精進致します。
サカキ
2015/12/20 22:27
オーリングって、実はコックリさんとあんまり大差ないのか?
いち
2015/12/20 22:30
「感謝が足りない」「Oリングテスト」で思い出しました。
自分も似たような経験が。
自称霊能者で、ガンを患った身内の話をききつけて僕に接近してきて
浄水器を進められた事がありました。
ミネターとかいう浄水器メーカーで、調べれば昔マルチ商法で摘発されたメーカーの浄水器と瓜二つ。
名前を変えただけじゃんと。
僕が乗り気でないのを感じたのか最後には「ガンの身内より、あんた自身があぶない。あと一週間の命だ」とふっかけてきましたっけ。
そこでどこが悪いかみてやるとOリングテストをやってくれたりしましたっけ。
その浄水器はサンゴを使って身体に必要な微量元素を補うという発想は、それはそれで面白いとは思ったんですが。
ささくれ
2015/12/20 23:54
佐藤さん、動画で拝見しただけの者ですが聞いてくれる人には怒りや愚痴を沢山聞いてもらってください。
ストレスを溜めちゃいかんとは良くいいますが、もっと具体的言えば「怒りは溜めちゃいかん」が正解だと思ってます。
それは共感して聞いてくれる人がいてくれて初めて吐き出す事が出来るのだと感じてます。
四畳半でも幸せを感じられる人もいます。
豪邸に住みながら死にたいって言う人もいます。
健康体でも鬱うつとした人もいれば
大病でも幸せを感じられる人もいます。
怒りの感情すらも受けとめてもらえるような人との繋がりこそが
その差を産むのだと思います。
それこそがオキシトシンが出る人間関係ではないでしょうか。
ささくれ
2015/12/21 00:11
興味がある人は下記をご覧ください。

池田レディスクリニックの情報
http://hosupi.jp/hospital/h/11795/

正直、やっと表に出たかという感想ですが、まだ信者はいます。

上記の情報はだいぶ前の情報なので、豹変したということもありません。

支配欲と独占欲、金銭欲に大変な猛毒です。

毒性は、欝民医師とよく似ています。

医師の添付文書も必要かな?
百軒
2015/12/21 00:17
>親や先祖に対しての感謝が足りない

私は医療の事はわからないが、この事に関しては人それぞれ違うので、必ずしも感謝したりする必要はない。先祖に頼りにされて、足を引っ張られ不幸になる人も多い。厳しい言い方だが、死して成仏できずにストーカーみたいになっている者が沢山いる。このブログではこのような内容の話は控えるべきだが、何も見えない何も知らない宗教関係者がいい加減なことを言っているからどんどん人が不幸になる。神や霊を語る宗教ならば、その宗教人たる資格は、霊界について正しい知識があって、それに沿って対応できるもの者のみだ。当然必要最低条件は霊を見ることだけでは済まない。経典などを読んで宗教を学んでも霊界とは全く懸け離れていくだけだ。やればやるほどひどくなる。やらない方がまだましだ。偉そうに宗教を語る宗教人に霊が見えるのか聞けば、半分以上は見たこともないと答える不適格者だ。話もならん。だから霊の見えない大衆をスピリチュアルと銘打ってユダ金が利用するのだ。知っていれば、こんなものに騙されることはない。
日本独立
2015/12/21 00:25
サユフラ騒動の時に「まさかこの人が!?という人も正体を現します。」とRKさんが言ったときにピンと来ました。Iさんだと。

添加物に対する考え方が変わったのはI先生の話を聞いてからなんですが、また少しスタンスが変わりそうです。

確かに弘前講演会の時の話は本当かな〜?と思う内容があったことを覚えています。
残念です
2015/12/21 01:53
医療については勿論、I先生についても動画でしか存じ得ないのですが、高圧的な対応や根性論的な部分などについて思わず戸塚ヨットスクールのような不登校矯正施設を連想してしまいました。

特に女性(女性脳の方)にはこのような対応は本当に辛く感じるのですよね。

上記のような不登校(及びニートや引きこもり)矯正を謳う施設は沢山ありますが、元警官や元自衛官などモロに体育会系の人物が主催し「出来ないお前が悪い!」「お前のような奴はどこ行っても同じだ!」などと人格否定を行うなどまさにセカンドレイプです。

難病に掛かってしまい藁をも掴む気持ちで診断を受けた末、妙な絶望論や根性論を突き付けられ突き放されるのも同じような心境ではないかとお察し申し上げます。

オキシトシン(愛と喜び)に関してですが、学力低下としては問題でしたゆとり教育は教育機関として個性や人格を認める部分についてはまともでしたかと思っています。

なのでネトウヨなどは常にゆとり教育と日教組(民主党及び解同系部落)及び学力低下をセットにして安倍晋三の教育破壊を正当化しているのかと見て取れます。

I先生の高圧的な対応とは、昨日書かせて頂いた三田紀房や似非右翼として取り込まれた開成の野球部監督でした野々村直道、文科大臣及び副大臣の馳浩や義家弘介など安倍晋三の取り巻き連にも通じるような部分が見て取れます。

佐藤香織様、どうか心身ともにお大事になさって下さい。

そして快方に向かわれます事を心よりお祈り申し上げます。
凶育反対
2015/12/21 02:29
続きです。

弘前講演会でのI先生の本州以南の食糧事情(遺伝子組み換えの大豆)について引っかかる部分はありました。

現実問題として消費せざるを得ない部分がありましたり、大豆製品に限らず季節やシェアにもよりますが本州以南でも特に青果については西日本のものが東日本で、東日本のものが西日本で出回る例は少ないのですよね。

他のスレで昼堂院大覚様ともお話になっていましたところですが、豆腐など大豆製品については女性ホルモンとを似た働きがあると言う説があり、臨戦態勢や徴兵制に向けた国民性の形成には逆行し、都合が悪いので忌避品目として大豆製品をクローズアップされたのではないか…とふと考えてしまいました。
凶育反対
2015/12/21 02:29
>ぎいちさん
私もはらへった先生と同意見です。
茄子や胡瓜、冬瓜、カニに体温を下げる効果が有るのは存じていましたが、玄米にもその効果が有るのは初めて知りました。

差し支え無ければ是非、御教示して頂きたいと思います。m(_ _)m


>佐藤さん
この度はとんだ災難に会いましたね。
弘前講演会は見ていないので中身(DVDも販売されていないので)は存じませんが、講演会に行かれた方やUーSTで中継を御覧になった方の話からすると、スピ系や霊感商法の要素を感じて私には???ですね。


他の方も仰るように、支えてくれる方は沢山いますので、これからも頑張って下さい。
昼堂院 大覚
2015/12/21 02:54
>池田先生
仰る通り、診療録は機密を守られるべきですが、ご本人がカルテの開示を求めたらその限りではありませんよね?
もしそうなったらどうされますか?
むろん、私も興味はあります。
はらへった
2015/12/21 04:02
誤字脱字訂正失礼致します。

誤 開成の野球部監督でした

正 島根の開星の野球部監督でした

です。

あと百軒様が挙げていらっしゃるサイトからですが…

元祖2ちゃんねる被害裁判でした(と記憶しています)「谷沢動物病院事件」や「食べログやらせ事件」などの事例もありますので、記載されている投稿についてあくまでも本当でしたらと言う部分を念頭に置いて再度失礼致します。

酷い言葉や罵声で人格否定を行うなどの事例について先程も書かせて頂いた矢先なのですが、繰り返しますが女性と言いますか、女性脳の方にとっては例え言った本人としては特に悪意が無かった(または気にする方が過剰反応し過ぎ)としてもこのような罵声や言葉遣いなど相当な苦痛を感じるものなのです。

体育会系などはこれが当たり前などと言われ、その概念が理解出来る耐えられる方々、そのような世界で生きている方々を否定するつもりはありませんが、先の投稿で挙げました安倍晋三の教育破壊の布陣を象徴に、世の中のあらゆる分野において型に嵌めるため、効率や成果のためなら老若男女問わずあらゆる人格否定も辞さずこのような罵声が飛び交うような殺伐な空間に変えようとしているように見て取れます。

何よりその親玉のユダヤ金融資本が有史以前からピラミッド型の超絶縦社会を形成して来たので、NWOとしてその一員として日本を何としても組み入れようと遅くても幕末以降から薩長田布施など反日マイノリティーを使って推し進めている訳なのですよね。

ましてや素人判断では難しい、掛からざるを得ないと言う中で病院へ行き、お金も払ってこのような対応をされるのであればこれ程悲しい事はないかと存じます。
凶育反対
2015/12/21 04:56
カルテ開示義務があるのをご存知ですか? 4割超「知らない」…置いてきぼりの「患者の権利」

http://www.sankei.com/premium/news/150725/prm1507250019-n1.html


5年間は保存義務があり、5年経過後も、カルテは残しているのが通常です。

百軒
2015/12/21 06:09
とても残念な報告ですね。でも一時期は本当に痛みや出血が治まったんですよね?だとしたら有機野菜や体温を上げる治療は無意味ではないと思います。再び腫瘍が現れたと聞いて過度なストレスがかかって悪化したとは考えられないでしょうか?ストレスで免疫が下がると悪性腫瘍の発生率が一気に上がると船瀬先生も言っていたし・・。
ヘタレ勇者
2015/12/21 10:07
医師と言うのは見た患者さんには
QOLを第一に考えてあげるのが
務めだと思うのですが
ましてや自分の専門分野なら
なお更なこと
新撰組
2015/12/21 10:13
オーリングテストは、ねずみ講のようなネットワークビジネスでもよく使う手ですね。
きなこ
2015/12/21 10:36
携帯からです。連投すみません。
まさかとは思いますが、FBで紹介している食品のメーカーから、何らかの利益供与を要求されていませんよね。
我々の健康志向に目をつけて、悪質なことをされていませんよね。
とりあえずは刑法に引っ掛かるようなことです。
ま、そちらの世界では警察も仲間ですから。
been
2015/12/21 12:33
>凶育反対さん
はらへった先生のブログで佐藤さんのスレッドが本日、立ちました。
其処に、はらへった先生が大豆製品についての情報のURLを幾つか紹介して下さったのですが、私はガラケーの為に閲覧は厳しいので、代りに閲覧して頂ければ有難いです、宜しくお願いします。m(_ _)m
昼堂院 大覚
2015/12/21 13:35
がん告知を受けただけでも辛いのに、更に状況の進んだ告知、失意の中で手術を選択しなければならなかった思い、術後の経過を書き公表するという決断をされたお気持ちを考えると涙がこぼれます。

私も乳がん(部分)、子宮がん(卵巣・子宮全摘)と経験をしています。
自分なりに病気の事を調べ、同じ患者の悩みを聞く立場になりました。

病気になったことで、たくさんの気づきと人との繋がりをいただき、自分自身を見つめ直しことにつながり人生の歩みが変わりました。

このブログで関わりを持った縁を大事に、
お互いに自分らしく生活をしていきましょうね。
ぼちぼち
2015/12/21 15:54
えーーーーーーーーーーー!!!!!!!

酷い。

これから、裏社会から脅されたり、勧誘があった場合はすぐにネットにあげ、コシミズ先生に報告するなどしましょう。

米国1%側の馬鹿は、どんなことをしてでも邪魔しようとするので、一人で抱え込む類のものではなく団体戦です。


佐藤香織様へ

貴重なお話、ありがとうございました。とても勉強になりました。私ももっとしっかりしないと。

佐藤様のことを思うと、涙が出てきます。とても悲しく辛く、怖かったことでしょう。

>長い間、状態を公表せずにきてしまった
というよりも、おそらく「え?え?どうしよう・・・。」と悩み、うろたえ、時間が経ってしまったのではないですか?そんなひどいことをされたら、誰だってパニック状態に陥ります。

でも、佐藤様はそんなどん底の状況から立ち上がり、行動され、本当に素晴らしいです。

北海道は食べ物もおいしいですし、良い温泉もいっぱいありますよね。そして、ここの皆様も佐藤様に寄り添っています。オキシトシン、大量ブシャーしちゃってください!


池田先生へ

独立党分断作戦大成功ですね。おめでとうございます。池田先生と他の普通の党員が分断し、大変御満足でしょう。(棒)

>カルテ上の記載は、守秘義務があり、公に出来ません。残念です。
怖いんですか?

>親や先祖に対しての感謝が足りない
あなたは、あなたの母親という一人の人間が命がけで産んだ人間である、ということを仕事柄わかっているはず。そんな命がけで産んだ子供が、人の道を外れ、人としての尊厳を捨てて生きていることを知ったらどう思われるでしょう?そして、ご自分のお子様に胸を張って「お父さんは毎日人を騙しているんだよ。」と言えますか?

AKB板野は昔の安室に似ている気がする
2015/12/21 18:12
日経メディカル(記事全文は会員限定)の、まるでタイミングがシンクロしているような記事です。

「ニセ医学」と聞いて思い浮かぶのはアレ
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/series/1000research/201512/545072.html

患者が「ニセ医学」を試したいと言ったら?
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/series/1000research/201512/545073.html

I医師の全国ネットデビューは「新医学宣言」の立ち上げイベントでした。
日経の記事はオーリングテストに触れていませんが、この件が新医学宣言の活動を妨害するのに利用されないか、少し心配です。
PEPPY
2015/12/21 22:04
昼堂院 大覚様

今し方はらへった先生のブログで挙げて下さっておりますURLを観覧させて頂きましたが英文のサイトでした。

私は英語は壊滅的なレベルなのであくまでも翻訳サイトでの文章からですが、主に大豆イソフラボンとがん予防に関する論文でした。

通常の検索サイトなどでヒットするネット上のサイト(日本語のサイト)などでも大豆製品と女性ホルモンに関してはその殆どが美容と健康でして、人格や性格への影響について書かれているサイトは中々見つからない状況です。
凶育反対
2015/12/22 03:29
>凶育反対さん
どうも、有難う御座います。m(_ _)m
はらへった先生が出して下さった、日本語訳サイトは、Not Foundの表示が出て閲覧出来ませんでした。


しかし、食物が人格形成に影響しているのは間違いない、と私は睨んでおり、自分なりに調べてみます。
昼堂院 大覚
2015/12/22 06:35
読ませて頂きました。佐藤さんの健康方法は食事だけでしょうか。運動などはししていますか、せっかく良い食事をしたのならその栄養を身にしていますか。運動と言ってもウォーキング プラスアルファーぐらいで十分かと思います。それと睡眠は重要ですよ。子供のころよく擦りむいてカサブタをつくりましたね。起きている時はなかなか小さくならないで寝て起きたら小さくなっているのを覚えているかと思います。寝ている時に一番修復するように体はできていると思います。人工的なサフプリメントはどうかな。ではどうぞお大事にしてください。
のこのこ
2015/12/24 14:54
その後、佐藤さんは如何されているのでしょうか?
HK
2016/04/07 15:26
その後、佐藤さんは如何されているのでしょうか?
HK
2016/06/23 17:00

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